「2017年からの世界」 一覧

地球の気流の崩壊がまたしても… : ヨーロッパ上空のジェット気流の速度がカテゴリー5のハリケーン以上の時速300キロにまで加速していたことが判明

2017年10月15日のヨーロッパ上空のジェット気流の速度 ・pivotal weather 本格的に地球の上層大気が「壊れて」きている 地球の天候状況が、「何だかおかしい」というところから「もはや完 ...



史上初めての場所に誕生し、史上初めてのコースを取る記録づくめのハリケーン「オフィーリア」。それは地球の海と大気の大規模な変化の象徴そのものであり、自分が死にゆくことを知らない者の象徴でもあり

2017年10月14日の報道より ・livescience.com 通常と真逆に進むハリケーン・オフィーリアの予想進路 ・hurricane ophelia path 10月12日に、大西洋で発生した ...

ラスベガスの乱射が「計画的な虐殺」であった可能性がさらに明白に。銃器のプロが語る数々の異常

ふつうは銃を撃った後に転がる薬莢。ラスベガスの現場にはナシ ・eaglegunrangetx.com   銃器の実戦に慣れた人がラスベガスの出来事を見ると ふだん、私がよく見るアメリカのサイ ...



イエローストーンの「噴火へのプロセス」は今まで考えられていた数千年単位ではなく、「たった数十年単位で噴火に至る」ことが調査により初めて示される。そしてそのイエローストーンでの地震の記録は過去最長に

2017年10月10日の米国ニューヨークタイムズより ・A Surprise From the Supervolcano Under Yellowstone 2017年10月4日の米国ニューズウィーク ...

ファティマ100周年最後の日のイヴに、ロシアのチェリャビンスクで爆発した天体と同程度の小惑星が地球近くを通過。そして異常なほど地球接近小惑星が多いこの10月は…

・fobosplanet 最近、いくつかの記事で書かせていただくこともありました「ファティマの聖母出現から 100周年の期間」が、この 10月13日に最終日を迎えます。 それに関しての最も新しい記事は ...



「異変」が「災い」の象徴であるならば……:2017年に加速し続ける示唆。たった10日間のあいだに世界中で出現した超巨大積乱雲スーパーセル群

9月30日 ルーマニア・ルゴスに出現したスーパーセルに発達しつつある雲。同国では極めて稀 ・Nicorel Necorisco‏   この夏くらいから「空」の様子が何だかすごいことになる場合 ...

地震雲は存在する? : 環太平洋火山帯の活溌化の中、世界中に出現する鮮やかな彩雲を見て、ふと1500年前のインドの偉大な学者ヴァラーハミヒラ師の説に興味を持つ

10月7日 静岡県富士市の上空に出現したあまりにも鮮やかな彩雲 ・weathernews.jp 占星術師であり数学者、哲学者だったヴァラーハミヒラ師(505 - 587年) ・Dr Shobha ※右 ...



ラスベガス乱射は1人では不可能では? と個人的に確信していたところに噴出する陰謀論。「犯人は7人」という証言も

ラスベガスの乱射についてのアメリカのメディア記事より ・Las Vegas: Bellagio Hotel Guests And Staff Confirm Multiple Shooters 他のア ...

2月に続き、またもヨーロッパ各地で「発生源のわからない放射能が検出」される。今度は半減期376日のルテニウム106。どこで何が起きているのか

10月4日のフランスの報道より ・caducee.net   今年2月に、「ヨーロッパの広範囲で、発生源のわからない放射性物質ヨウ素 131が大気中から検出された」という事案が発生しました。 ...



地球は「悪い時代」に入った予感 : アメリカのメディアたちが「終末」を口にし始めた2017年の夏の終わりの「次」は?

2017/10/04    , , , ,

2017年10月3日のUSAトゥディの記事より ・usatoday.com 2017年10月2日 米国ネブラスカ州ベンケルマンに出現した雲 ・twitter.com   この地球のダメージの ...

ムルマンスクの「ロシアのメシア降臨」に思うファティマ100周年終了まであと2週間という日に、まるで北朝鮮の国務委員長はそれを知っているかのようでもあることに気づき

9月29日に、ロシアのムルマンスクという場所において、下のようなオーロラが撮影されていました。 2017年9月29日 ロシア・ムルマンスクの夜空 ・Vitaly Istomin これを見まして、ふと「 ...



今年最大規模の太陽からの磁気嵐の直撃の渦中にある地球

本日は、私としては遠出にあたる外出をする予定がありまして、短い記事となるのですが、ひとつ書いておきたいと思っていたことがありまして、実は今、この地球は「ものすごい磁気嵐」に見舞われているのです。 原因 ...

アメリカでは自由の女神が血に染まったカマで切断され、ロシアではまたも「死の象徴の光の渦」が空に踊りまくる今

2017年9月26日夜 ロシア西部の広範囲で目撃された光 ・vk.com ・vk.com 昨晩(9月26日)、ヨーロッパ方面のロシア地域を中心とした広い範囲で上のような光が展開する光景が目撃され、SN ...



日本は破綻「しない」と断言するアメリカ人の論文を読みながら

・Akio Iwanaga Photography   最近、ゼロヘッジ経由で、アメリカの投資銀行のマネージメントをしている人物が書いた「日本について」の文章を読みました。 山と積み上がった ...

天と地はお互いに怒りを演じ…… : メキシコ、あるいは環太平洋火山帯で常識外れの広範囲の活動が続く中、空はさらに「狂った」様相へと

9月24日 メキシコのサン・クリストバルに立ち昇った核戦争じみた雲 ・Jsp Alvarez   最近の「空の異常な迫力」について、たまに取りあげることがありますが、ここにきて「その迫力極ま ...



「きわめて暴力的な時がやって来る」 : 米国カリフォルニア州でテレビ放送から突然流れた緊急警報メッセージから思い出す33度線と数秘術の「6」という数字

9月22日の米国ギズモードの記事より ・gizmodo.com 実際にテレビで流れた画像 ・Unexplainable CTV Emergency Message (September 21) Spo ...

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