「2017年からの世界」 一覧

地球すべての場所へのEMP攻撃がリアルになった日。北朝鮮からアメリカ本土へ攻撃がおこなわれた場合、1年以内の死者数は専門家の予測で数百万人から最大「3億人」

11月29日のアメリカのブログ記事より ・The Economic Collapse EMP攻撃が米国におこなわれた際に想定される「国家単位」の被害 ・電力送電網のクラッシュによる完全な停電 ・通信シ ...



光から生まれて《無》が《有》になる…

2017/11/29    , ,

今日は私用が続いてしまいまして、記事を更新する時間をあまりとれないのですけれど、今朝、Instagram で見ました何枚かの写真がとても印象的で、ご紹介させていただきたいと思います。 それはなんという ...

地球のどこで何が起きているのか? : 全世界の60カ所以上から「発生源不明の大きな衝撃音と地鳴りのような振動」が断続的に報告され続けている

11月24日のオーストラリアの報道より ・news.com.au 11月14日のアメリカ国立気象局のツイートより ・NWS Birmingham‏ Sponsored Link   「何かが ...



「地球の回転が《謎の速度低下》を起こしている」 :アメリカ地質学会の衝撃的な発表。そして来年、大規模地震の発生数は大幅に上昇するという予測も公開

2017/11/21    , , , , ,

アメリカ地質学会が「大地震と唯一の相関関係を持つ過去の事象」を探り当てる。それは地球の回転速度の変化だった 2017年11月20日の米国フォーブスの記事より ・Forbes Sponsored Lin ...

地震のとき

11月12日から19日までの1週間に起きた中規模以上の地震の震源 ・vk.com 11月12日のイラン・イラク国境でのM7.3の地震による「破壊」 ・vk.com 今、地球規模で中規模以上の地震がとて ...



「11月20日、ニビルが地球に接近して大災害を起こす」という話題を大手メディアでさえ取りあげる根幹にあるのは「現実として地球は天体衝突の時代に入りつつある」という避けられない現実

2017年11月17日の米国ニューズウィークより ・IS THE END OF THE WORLD SUNDAY? 英米の大衆メディアで連日報じられるニビル関係報道 ・gizmodo.com Spon ...

ノア級の洪水の原因…? : 「南極の氷床がイエローストーン級巨大火山の熱によって内側から溶かされている」とNASAが発表。なお、南極の氷が全部溶けた場合、世界の海水面は今より60メートル上昇

南極の氷床の崩壊に気温は関係ないことがわかり、そして「南極の氷はいつでも全溶解する」可能性が浮上 2017年11月10日のロシアRTの報道より ・'This is crazy': Antarctic ...



ヨーロッパをたびたび襲う「発生源不明の放射能」の推定発生地が判明。そして、ふと「それはこの3年間崩壊し続けているシベリアの大地と関係があるのでは…」と思うにいたる

シベリアの大地の崩壊は、その地下から「未知の物質」やら「大量の放射能」やら、いろいろなものを噴出させているのではないかと 9月27日から10月13日までのロシアからヨーロッパの放射能の濃度(赤が最高値 ...

すでに暴力に太陽の力は必要ない : イギリスでは「14分間に1度」の割合でナイフでの殺傷事件が起き、世界でのテロの発生はもはやコントロール不可能の状態に

2017年11月1日の英国BBCの記事より ・On a knife edge: The rise of violence on London's streets 先日 BBC で報じられていました「イ ...



「死の光」は美しさの絶頂へと……。それが示すことは、単に核が果てしなく膨張し続けているだけの大陸間弾道ミサイル真っ盛りの世界だったり

2017年10月26日 ロシア・トムスクで撮影された光 ・fobosplanet ロシア・トムスクの別の場所から撮影された同じ光 ・Alexey Yakovlev 10月26日、ロシア西南部からノルウ ...

ネット上での自死誘導プログラム「青いクジラ」は、シルクロードと同じ経路を通りながら中東にまで拡大。そして「若者たちの死の理由」を求めて迷宮に入るこの社会

2017年10月26日のイランの英字メディアより ・samaa.tv 「青いクジラ」による自死者が続出しているインドの10月27日の記事より ・Indian Express 「青いクジラ」が自殺を増や ...



天体がみんな地球に向かってくる季節に : 太陽系の外から突っ込んできた彗星が地球の天文学史上初めて観測され、そして、とんでもない数の小惑星が次々と地球に接近している今、「悪い時代」という言葉を思い出す

2017年10月26日のアメリカの報道より ・engadget.com その彗星は太陽系の外からやって来た 10月25日、ハワイにあるパンスターズ望遠鏡が、「太陽系の外から太陽系に突っ込んで去っていっ ...

「哺乳類の飛沫感染」が確認された中国産の新型鳥インフルエンザ「H7N9」。パンデミック寸前かもしれないそのウイルスの致死率は驚異の40パーセント

2017年10月19日の米国メディアの記事より ・The Atlantic 2017年10月21日の米国HUFFPOSTの記事より ・HUFFPOST Sponsored Link   かつ ...



台風21号が過ぎたばかりの今週末に「最後の台風」22号 / サオラーがまた同じコースで通過していく可能性がアメリカ軍より発表される。それにしても11月も近いのに台風が頻発する理由とは

2017年10月22日 台風21号通過前日に赤城山にかかった虹 ・Twitter 何だか穏やかに過ぎていったランに続く台風が明日登場の予定 台風 21号が通過した「直前」と「直後」に、日本各地でとても ...

台風21号はカテゴリー3レベルに。そして、アメリカの自然災害リスク評価の専門家は日本に向かうこの台風を2005年の「ハリケーン・カトリーナ」と同様に見ている

2017年10月21日の米国ブルームバーグの記事より ・bloomberg.com 台風21号 / Lanの最近の衛星画像 ・NOAA いろいろな意味で最強のルートを驀進中の台風ラン 台風21号(英語 ...



この世の昆虫の数は回復不能なレベルで減少していた : 羽を持つすべて昆虫類の生息量が過去27年間で75パーセント以上減っていたことが判明。自然界の植物の80%が「昆虫による受粉で存在している」この地球の近い未来は……

2017年10月18日の科学系メディアPHY.ORGの記事より ・More than 75 percent decrease in total flying insect biomass over 2 ...

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