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「抗体二倍」報道に驚き、モデルナ社の特例承認報告書も読んでみる
抗体の意味 最近、モデルナ社のワクチンに不純物が見つかるなどの報道の見出しを見ましたが、それと共に以下のようなブルームバーグの報道を見ました。 モデルナ製コロナワクチン、抗体産生量はファ ...
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永遠の追加接種… : カナダ政府が契約した3億回分のブースターショット。そしてファイザー社CEOの「100日サイクルで変異株特異的ワクチンを」との発言が映す黙示録
ブースターショットの本格化の中で 最近になって、「コロナの性質が変わった」ことが漠然としても数値などの上でも出てきています。以前は新型コロナというのは、正確な数値を出すまでもなく、高齢者 ...
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[決定打] イスラエルでの世界最大の研究で「ワクチン接種者はデルタ株から保護されない」ことが明確に。コロナ自然感染者との比較で、接種者は「感染率は13倍、症候性発症は27倍、入院率は8倍」という数値が…
「自然感染での免疫が最大の防御となる」ことが確定した研究 今回ご紹介するイスラエルの研究は、もう「決定打」といえるものだと思います。 この論文は、コロナ自然感染での免疫を持つ人との比較で ...
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ひとつのジェネレーションを丸ごと認知障害に導いている「悪癖」は各自が自主的に避けていかないと。どうせ今の状態はずっと終わらないのだから
マスク…いい加減にしろ 最近はあまり外に出ないのですが、理由は「風景を見たくない」ということに尽きる部分があります。 人々を見ていると、「いつまでマスクを続ける気だ?」と、まあ、以前はや ...
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スパイクタンパク質がテロメアを短縮化させる…?ことを彷彿とさせるオランダの論文を読み、問題の根幹が別次元に進んでいる可能性を思う
longevitybynature.biz まさかそこにまで? 今日、たまに見る有害事象関係の日本の SNS を読んでいましたら、その中のひとつのリプ(っていうんでしたっけ。返答のことで ...
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日本でのADEの修羅場の到来時期が、イスラエル、アメリカ、あるいは、アイスランド等のワクチン優等国の状況からわかってきた
goop.com イスラエル、アメリカの状況から日本の行く末を考える 少し前に、アメリカで、接種者がデルタ感染を広げているということと、その方々に重症化が拡大していることなどについて以下 ...
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妊娠されている方々が知ったほうがいいと強く思ういくつかのこと
最後の扉が開きはじめて 今日、以下のニュースを見かけ、「ああ、ついに来たかこれ」と思いながら眺めていました。 最近なんか落ち込むニュースが多く、これもまたそのひとつですね。 日産婦「妊婦 ...
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パンデミック中に生まれた子どもたちの IQ が認知障害のレベルにまで低下していることがアメリカの研究により見出される。人とのふれあいと遊びを剥奪され、マスクを強要されたことによる可能性が大
懸念が次第に現実に 先ほど以下の記事を投稿したばかりですが、その後、英ガーディアンで気になる記事を見つけまして、簡単にご紹介させていただきます。 講義「闇の精霊の堕落」で知る100年前も ...
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63にのぼる論文のメタ分析で、イベルメクチンの驚異的な治療・予防効果が判明。インドの複数の州はすでにイベルメクチンでパンデミックは完全に終了済。しかし、どの国も一切報じず
予防率はほぼ100% 日本時間の昨日(8月12日)、イベルメクチンのメタ分析の論文が更新されていました。以下のページにあります。 Ivermectin for COVID-19: rea ...
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戦争で生き残るために : 今後ワクチンを接種しなければならない場合に、あるいはすでに接種した後の総力戦としての具体的なサバイバル手段を考える
懸念の根幹を今一度ふりかえる 最近ご自身の記事をすべて削除した医学者メルコラ博士が、アメリカ人医師のウラジミール・ゼレンコ博士へインタビューした記事をご紹介したことがありますが、その記事の最初にメルコ ...