-
-
赤い空と地震の関係 : 2017年の大地震の直後に「空が真っ赤」になった南米チリで、またも大地震の後に「空が異様なほど真っ赤」に染まる
4月10日 南米チリのラ・セレナの「M6.2の地震の直後」に真っ赤に染まった空 ・Red Climatica Mundial 約1年前の2017年4月24日 チリのサンティアゴで「M7.1の地震の後」 ...
-
-
なぜこんなに山崩れが連鎖している? : 4月のたった数日の間に前例のない巨大な山崩れが報じられる日本、アメリカ、中国、モルドバ、北オセチア、カナダ……。
2018年に入って以来、世界中で巨大な地質的異変が出現し続ける中 4月11日に大規模な山崩れがあった大分県の中津市の現場前 ・syottan1231 今日(4月11日)、九州の大分県で非常に大きな山崩 ...
-
-
赤い月と青い月 : 152年ぶりの月の現象のすぐ後にやって来た1999年以来の稀少なダブル・ブルームーンと共にユダヤ教の犠牲祭「過ぎ越し」が訪れた
3月30日の米国メディアより ・travelandleisure.com 過越祭での「山羊の犠牲の再現のセレモニー」を伝えるイスラエルの報道より ・Record Setting Crowd at Pa ...
-
-
チリで発見された「長い頭蓋骨と奇妙な骨格を持つ全長15cmのヒューマノイド」は、ゲノムの全解析により7つの遺伝子変異を持つ人間の女の子だと判明
そしてふと思い出す「地球の長い頭蓋骨たちの存在」 2018年3月22日の英国ガーディアンの報道より ・theguardian.com Sponsored Link 2003年に、チリのアタカマ砂漠にあ ...
-
-
何度も記事にしようとして挫折し続ける「暗黒物質 DNA やジャンク DNA の存在」と進化論や「生命の存在の奇跡」についての様々……。そして今回もまた
科学誌ネイチャーの記事より ・nature.com 地球の生命の奇跡はなぜ矮小化されたか 今年に入って以来、いわゆる「進化論」の根幹が崩壊しそうな発見や論文がとても多いんです。 そのたび ...
-
-
地球の磁場変動と反転は「信じられないほど頻繁に」起きる? : 最新の研究から判明したアフリカ地下での磁場異常の歴史が物語る「磁極の反転あるいはポールシフトの真実」
2018年3月7日のロシア・トゥディの報道より ・Strange phenomenon under Africa threatens to flip Earth’s magnetic field Sp ...
-
-
私たちはまた気温と天候のカオスを見ている:分断した極渦と偏向する大気の流れが北極から北半球に起こしている「異常事態」の現実
・In Deep 2018年2月の「数日」で起きた北極上空のすさまじい気温の変化 ・CPD-JMA Sponsored Link 国際的イベントの裏で起きていた「異常」 この1週間かそこ ...
-
-
地球の上空に現れたあまりにも不可解な長さ1万メートル超の「空のライン」。それは自然現象なのかそうではないのか。あるいは、どちらにしても、それは「これからの世界の何かの示唆」なのか
今回はちょっと珍しい光景をご紹介したいと思います。 それが何かとか、何を意味しているのかとか、そういうことはさておき、私にとっても大変に珍しい光景です。それは下の写真です。 2018年2月22日に人工 ...
-
-
33度線上のマリア…と共に
数日前から胃腸系の調子がおかしかったのですが、何だかさらにおかしくなりまして、おかしくておかしくて仕方ありません(何なんだよ)。今日に至っては、何も食べられずにずっと休んでいまして、基本的に本日は記事 ...
-
-
「私たちは毎日ウイルスの雨の中に生きている」 : 天文学的な量のウイルスが上層大気から地表へ常に降り降りている事実が初めて突き止められる
そこから個人的に思う「宇宙とウイルスの関係」 2018年2月7日の米にニューズウィークの記事より ・newsweek.com この In Deep というブログには、これを書き始めた動機 ...