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本当のカタストロフが発生する前に私たちは特に小さな子どもたちへの消毒剤の乱用とマスクの強制装着の観念と慣行を捨てなければならない

投稿日:


・イタリアでの反政府デモについての米タイムの記事。TIME




 

冒頭の写真は、今回の本文とはまったく関係のないもので、イタリアで「パンデミックは起きていなかった」というような主旨でのデモが起きていました、そのの様子です。

その主張はともかく、何だかイタリアの国旗と共に掲げられている「赤い丸が描かれている」旗が、

「日の丸みたいだな、これは」

と思った次第です。


Italian Orange Vests movement protest against the government

何となく日の丸に見えますよね。

「ここにドイツが加われば日独伊三国同盟…」と呟きながらも、このイタリアのデモの日の丸みたいなのは何なのかなあと虫眼鏡で調べたりしていました(暇だな、おい)。

そうしましたら、この日の丸みたいな中に文字が書かれていまして、そこには、「 Gilet Arancioni (オレンジ・ベスト)」と書かれてありました。

以前、フランスで「イエロー・ベスト運動」という長期間にわたって続いたデモのようなものがありましたが、そこからの着想のようです。

そして、このイタリアの写真を見ながら、ふと、1938年の日独伊三国同盟の宣伝葉書などを思い出していました。

1938年の日本で発行されたプロパガンダ葉書より

日独伊三国同盟

あー構図が似てますね。

しかし、今気づいたのですけれど、当時のドイツはナチスドイツですが、その国旗の色彩は、「赤と白が日の丸の反対」つまり「赤字に白い丸」のデザインであり、その白い丸の中にスワスティカが描かれているのですね。

さて、どうでもいい前置きでしたが、今回は、ずっと深刻だと考えていた「過剰な消毒行動」に少し改善の兆しが出るのならいいなあというお話です。

 

 

ようやく消毒剤について「かすかな希望の動き」が

私は、最近、街を歩くたびに、「幼い子どもたち」が、スーパーや飲食店などの店頭で「消毒剤で手を消毒する光景」を見て、いつも心を痛めていました。

あるいは、塾や公共施設、場合によっては「学校」などで、次亜塩素酸(つまりは、ハイターやカビキラーと同じようなものです)を、

「当施設では、消毒のために《噴霧》しています」

と書かれた紙を見て、いつも暗澹とした気持ちでいました。

幼い子どもたちの中の、たとえごくわずかな率にしても、もともと体のあまり強くない子どもの中には、この消毒剤の噴霧によって小児ぜんそくなどの肺疾患になる可能性が高まっている子どもがすでに出ていることを懸念していました。

消毒剤と肺疾患の関係性については、以下の記事で取りあげましたフランスとアメリカの共同医学調査について、お読みいただければと思います。

慢性閉塞性肺疾患(COPD)の最大の発症要因は「漂白剤と消毒剤」であることが判明。第四級アンモニウム塩を含む除菌製品が私たちの社会を破壊する
In Deep 2019/12/15

どのような消毒剤や漂白剤でも「肺に吸い込んでしまう」と、肺に大きなダメージを与えてしまうことがはっきりとしているのです。

その疾患率は、40%近くも上昇するという、誤差では済まされない数値となっています。

そして、普通に考えれば、生体組織がまだ成長中である子どもたちのほうが大きな影響を受けることは間違いないのです。

もちろん、大人も影響を受けるでしょうけれど、先の知れている大人たちよりも、未来を作っていく子どもたちのほうが存在として重大です。

結局、今現在、国全体で行われている「過剰な消毒」や、あるいは「消毒剤の噴霧」といったことは、「単に子どもたちの健康を害している」だけでしかないのです。

 

「どうして、子どもたちに対して、こんなひどいことをするのだろう」

 

と日々思っていまして、たまに消毒剤について書くことはありましたけれど、しかし、今は Google に検索除外されている In Deep のようなブログで、そんなことを書いたところで、伝わるものでもないしなあ、と思ってもいました。

「もう日本人はみんな死んじゃうか精神を病んじゃうんだ」

と投げやりにもなっていました。

この 、

> 精神を病んでしまう

ということと、「過剰な消毒」とは何の関係もないように思われるかもしれないですが、「ものすごく関係がある」のです。

最近の医学的研究では、

「精神の状態をコントロールしている大きな要因のひとつが腸内細菌」

だということがわかってきているのです。

たとえば、以下の過去記事では、ベルギーのルーベンカトリック大学の科学者たちにより、「うつ病発症をコントロールする2種類の腸内細菌が特定された」ことを取り上げた記事をご紹介しています。

自殺の多くは腸内環境の改善で防ぐことができる可能性
In Deep 2019/11/25

それだけではないのです。

この研究を率いた微生物学者であるジェロエン・ラエス博士という方は、

「ほとんどすべての腸内細菌が神経伝達物質を生成できる」

ことを見出したのです。

この「神経伝達物質」というのは何十種類もありますが、人間の精神状態と関係していることで知られているものの中では、

セロトニン (幸福感、不安の軽減、感情のコントロールなどに関与)

ノルアドレナリン (意欲、思考力、集中力などをつかさどる)

ドーパミン (意欲、食欲、探求心などをつかさどる)

などは比較的有名ではないでしょうか。

これらの神経伝達物質の分泌も、基本的には「腸内細菌がコントロールしている」ことがわかりはじめているのです。

たとえとしての話ですが、特定の腸内細菌が、抗生物質や「過剰な消毒の副作用」で「死滅した」とした場合、仮にその腸内細菌が先ほどのようなセロトニンやドーパミンやノルアドレナリンなどの分泌と関係しているとしたなら、極端な言い方をすれば、

「その作用も消えてしまう」

という可能性があるかもしれないのです。

それによりもたらされる「幸福感が消え、不安は軽減されず、感情もコントロールもできない」というような状態が普通の状態といえるかどうかということで、さらには、意欲も思考力の探求心も消えてしまえば、それで社会生活ができるかという話でもあります。

つまり、

「腸内細菌を崩壊させやすい社会は、多くの精神疾患を生み出し、社会にも影響を及ぼす」

のです。

「それが今起きている」のです。

多用される抗生物質、コロナウイルス以前から続いている「過度な衛生」、そして多くの食品添加物や人工甘味料も腸内細菌環境を破壊しています。

この数十年、急速に精神疾患や発達障害の人たちが多くなった最大の理由は、そこにあるとも思います。

以下の記事では、デンマークでおこなわれた「抗生物質と精神疾患の関係についての大規模な追跡調査」を取り上げています。

「子どもに抗生物質を使ってはいけない」 : デンマークで行われた世界最大規模の調査により、幼少時の抗生物質の使用は若年時の精神疾患と強く関係することが明確に
In Deep 2019/02/28

ただでさえ、日本のような「清潔すぎる」世の中は、身体に精神にも大きな負担がかかっていたのに、そこに加えて、今回の新型コロナウイルスへの、

「日本全体での消毒活動」

ですよ。

スーパーや飲食店や公共施設や銀行やデパートの店頭には、必ず消毒剤がおかれており、場合によっては、「半強制的に手につけられる」。「さあ、早く肺疾患になるんだよ」と言わんばかりに、半強制的な傷害行為が全国で繰り広げられている。

そして、子どもたちの中には、おそらくすでに、身体の一部や、腸内細菌や常在菌に少しずつ損傷を受けている子どもたちもいるはずで、それは近い将来において「影響が出ないわけがない」のです。

この状況は何とかならないのかなあと思っていましたら、昨日、うちの奥さまが、私にスマートフォンを持ってきて、

「ヤフーのトップにこんなの出てるよ」

と Yahoo ニュースを見せてくれたのでした。

それは、BuzzFeed JAPAN の記事で、それが Yahoo のトップに載せられていた以下のものでした。

自治体が配布し、大量に商品出回る「次亜塩素酸水」の危険 科学者「一番怖いのは...」 (Yahoo! ニュース 2020/06/03)

この記事は、京都女子大学名誉教授の小波秀雄さんと、山形大学の天羽優子准教授のおふたりが、「次亜塩素酸水での過剰な消毒、特に噴霧はやめるべきだ」と強く主張しているものでした。

「ヤフーのトップなら読む人も多いだろうし、これは嬉しいなあ」

と奥さんにお礼を言いました。

また、おたりとも、その危険性についてのご説明が、私のようにくどくどとわかりにくく述べるのではなく、とてもストレートに的確にその危険性を述べていらっしゃいます。

小波名誉教授は、以下のように述べています。

「絶対にやってはいけないのに噴霧している人が多すぎる。次亜塩素酸水に含まれる塩素は、生きているものを殺すわけですから、皮膚や粘膜をも破壊するんです」

「体に優しく、高い殺菌力を持つ消毒剤なんかありません。ウイルスに効果あれば、人体にも有害なわけです。吸い込んだら危険ですよね」

そうなんですよ。

体に優しく、高い殺菌力を持つ消毒剤なんか「ない」のです。

ウイルスにても細菌にしても、それを強力に死滅させるような薬剤は、私たち自身の体の細胞をも「死滅させる」のです。

消毒剤が肺疾患と関係するのも「大気中のそれらを吸い込む」ことと関係あるはずです。

気管支だって肺だって、すべて細胞からできていて、そして、そこには常在菌が生きているのです。

山形大学の天羽准教授も、ウェブサイトで、以下のように述べていることがふれられています。

次亜塩素酸水は、「消毒薬は、程度の差があるだけで、人体にとっては劇物や毒物である。従って、菌やウイルスとだけ反応して、人体とは反応しないような、都合の良い消毒薬は存在しない」と注意喚起する。

小波名誉教授と同じことを述べています。

原則として、

「ひとつの生き物を強く殺すものは、他の生きたものに影響する」

ことは間違いないことなのです。

たとえば、農薬を嫌う方はたくさんいます。

農薬は基本的に害虫を殺すため、あるいは病原菌を殺すためにあるものですので、それは「人体にも悪そう」だと。

実際は、この原則は、消毒剤にも同じです。

さらに、昨日、以下のような報道を見ました。

学校、公共施設で次亜塩素酸水の噴霧休止相次ぐ 厚労省「濃度次第で有害」

新型コロナウイルスの消毒を目的に、学校や保育所、公共施設などに設置されていた次亜塩素酸水の噴霧器が1日から相次いで休止している。

経済産業省が5月29日、「消毒液の噴霧を推奨しない」という世界保健機関(WHO)の見解などを紹介して注意喚起したことを受けての対応だ。毎日新聞 2020/06/20)

すでに、やや遅いかもしれないとはいえ、それでも、

「子どもたちに対しての次亜塩素酸水の噴霧という狂気の時代が終わるかもしれない」

ということは嬉しいです。

そして、このように「消毒剤は基本的に生物に平等に有害」だということが多くの人々から認識されてきたのなら、もう少し踏み進んで、

「店頭での過剰な消毒を《完全に停止する》」

ということにまで至るといいのですけれども。

このようなことも、どなたか影響力のある方に提唱していただきたいと思っています。

繰り返して書きますが、消毒剤による過剰な手の消毒、薬用石鹸による過剰な消毒は完全に無意味というだけではなく、「それは体と心を破壊する」ということを、多くの人々の共通の認識とできる社会になってほしいと思っています。

 

 

気温が上昇する中での小さな子どものマスク着用への懸念

小さな子どもに関しては、「マスク」についても思う部分はあります。

特に、小学生低学年やそれ以下の小さな子どもたちのような、まだ肺機能がきちんとしていない子どもたちにとっては、リスクしかないのではないでしょうか。

メリットはまずないと思います。

このあたりも、お医者様でも専門家の方でもどなたでもいいのですが、やはり、きちんと報道などで述べてくださる方が出てくることを願います。

単純な部分としても、地域によっては気温が上がってきていますが、どこからどう考えても、小さな子どもの熱中症リスクを上げていますし、何より、マスクの最も良くない部分は、

「大なり小なり長時間のマスク着用は低酸素症を引き起こす」

ことです。

人間の免疫細胞……というか、すべての人間の細胞は酸素によって活性されますので、長時間の低酸素状態は、細胞の活動が芳しくなくなる可能性があります。

普通の布マスク程度の低酸素はタカが知れているのかもしれないですが、湿気も高くなり、気温も上昇する中では、「数時間以上」などの着用は侮れないリスクとなる可能性があるのではないでしょうか。

そして、免疫細胞の活動が低下すれば、新型コロナウイルス云々以前に、あらゆる感染症にかかりやすくなってしまう可能性があると思うのです。

人間の細胞の中で、「低酸素の状態が活発になる」のは「ガン細胞だけ」なのではないでしょうか。

これは子どもには基本的に関係ないですが、低酸素の状態は、ガン細胞の活動を大きくさせるようで、実際「ガンが低酸素により憎悪する」ことに関しての医学論文もあります。低酸素が脳卒中と心臓発作を増加させることも論文で示されています。

少し前のメルマガで、アメリカの著名な神経外科医が寄稿したマスクについての記事をご紹介しましたが、今回はそこから一部抜粋してご紹介して締めさせていただきます。

このようなことが真実かどうかを決めるのは、あくまで読まれている皆様方です。

オリジナルの記事には、すべてのエビデンスに関しての医学論文のタイトルが示されています。

 


マスクと健康への深刻なリスク

2014年におこなわれた「N95マスクの長時間装着の影響」についての研究では、212人の医療従事者(男性47人、女性165人)を調査した。その結果、医療従事者たちの約3分の1が、N95マスクを装着して頭痛を発症し、その中の多くはもともと頭痛があった人たちだが、ほぼ全員が頭痛を悪化させ、そのうちの60%が鎮痛薬を必要としたことが見出された。

頭痛の原因については、マスク自体の圧力が原因である可能性もあるが、しかし、エビデンスの大部分は、頭痛の原因として低酸素症または高炭酸ガス血症を示した。

つまり、N95マスクを数時間着用すると、血中酸素化の低下(低酸素症)または血中CO2の増加が起きる。N95マスクを数時間着用すると、血液の酸素化が最大20%減少する可能性があることが知られている。

2020年に行われた 21〜35歳の 159人の医療従事者が参加した最近の研究では、81%の医療従事者がマスクの着用により頭痛を発症したことがわかった。N95マスクは低酸素症および高炭酸ガス血症を引き起こす可能性がある点で、ほとんどの研究では意見が一致している。

研究により、低酸素症はウイルス感染と戦うために使用される主要な免疫細胞のタイプを阻害できることが示されており、本質的に、マスク着用は感染のリスクを高め、はるかに悪い結果をもたらす可能性がある。

さらに、2007年におこなわれた「低酸素症とガンと動脈硬化症の関係」についての研究で示された「低酸素症はガンを成長させる」というものもある。低酸素は、ガンの成長、浸潤、転移を促進する炎症を促すことがよく知られている。

さらに他の研究では、マスクを日常的に、特に数時間着用する場合には、別の危険があることが示されている。

人が呼吸器ウイルスに感染すると、呼吸のたびにウイルスの一部が排出されるが、その場合に、感染した人が、マスク、特にN95マスク、またはそのような完全なマスクを着用している場合、着用している人は、常にウイルスを再呼吸している(自分の呼気から出たウイルスをまた取り入れる)ことになり、肺および鼻腔におけるウイルスの濃度を高める。

そして、マスクをすることにより起きる、これらの「ウイルス濃度の高まり」によって、致命的なサイトカインストームにつながる恐れがある。

さらに恐ろしいことが研究で示されている。最近の研究での新しい医学的証拠は、いくつかのケースで、コロナウイルスが「脳に侵入できる」ことが示されている。ほとんどの場合、それは、嗅覚神経を経由して脳に入る。

嗅覚神経は、記憶と記憶統合を扱う脳の領域と直接接続しているが、マスクを着用することにより、吐き出されたウイルスは逃れることができずに鼻腔に集中し、嗅覚神経に入り、脳に移動することがわかっている。 technocracy.news

 

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