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6月21日にメルマガ空気感染する狂犬病。そして最後の砦イベルメクチンを発行させていただきました。

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多くの「工夫」が施された変異種 JN.1 が蔓延するこの冬への懸念

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エリスを駆逐したJN.1の登場以来、拡大しつつある死の波

現在、世界中で、新しいコロナ変異種である「 JN.1 」が急速に勢力を拡大しています。

この JN.1 というのは、以下の記事で取り上げました元ゲイツ財団のボッシュ博士などが過度に懸念しているものでもあります。

(記事)元ゲイツ財団のボッシュ博士:「ワクチンの高度な頻回接種国では、今の変異種の流行により人口が30%〜40%減っても驚かない」
In Deep 2023年12月17日

最近、この JN.1 という変異種には、

「 41個の変異(そのうち、スパイクタンパク質の変異箇所が 28)」

含まれていることを知りました。

かなり強力に変異したようです。

これは BA.2.86 (ピローラと呼ばれていたやつ)の系統の変異種で、日本人科学者が主導した論文には以下のように書かれてあります。

論文「JN.1 変異体のウイルス学的特徴」より

2023年8月に初めて特定された SARS-CoV-2 BA.2.86 系統は、EG.5.1 や HK.3 など、現在流行している SARS-CoV-2 オミクロン XBB 系統とは系統発生的に異なる

XBB および BA.2 と比較して、BA.2.86 はスパイクタンパク質に 30 を超える変異を持ち、免疫回避の可能性が高いことを示している。

biorxiv.org

 

ワクチンによる免役も、自然感染による過去の免疫もどちらも効かない可能性が高いということになります。

まあしかし、ワクチン接種による免疫については、以前からたまに書かせていただく「免疫寛容」などのシステムにより、特に、5回、6回などの複数回接種者は、感染したところで、免疫との戦いが体内で起こらない可能性のほうが高そうです。

しかし、JN.1 は「スパイクタンパク質に多くの変異がある」ということで、感染(受容体への結合)は以前よりもしやすい

複数回接種の体の免疫は、武漢型以外のいかなるウイルスとも戦おうとしないですので、感染しても、症状などは出ないはずです。

しかし同時に、

「またも大量のスパイクタンパク質の体内への流入により、《身体の衰弱》は進行する」

ということはあり得ます。

高齢の方なら、老化なども進行すると見られます。

今後の展開については、単なる「可能性」の話として以下の記事などで取り上げています。

(記事)「コロナは単なる風邪」という幻想からはそろそろ抜け出さないと…。今やこれは、老衰死の大量生産と IgG4 にむしばまれた人たちの致死を加速させる狂気の病原菌
In Deep 2023年12月9日

 

この JN.1 は、11月後半から急速に広がっているのですが、その急増ぶりは、過去にはなかなか見られなかったものです。

米 CDC のデータでは以下のようになっています。

アメリカの10月28日〜12月9日までのコロナ変異種の分布

cdc.gov

東京都健康安全研究センターのデータでも、各国でこの JN.1 が「主系統」となってきていることがわかります。

下の表の「白枠に青文字」が JN.1 などの系統です。

世界の新型コロナウイルス変異株流行状況

東京都健康安全研究センター

見事に現行のワクチン接種の抗原である XBB などは消え去っていまして、現在の接種がいかに形而上的であるかが改めて示されていますが、それはともかく、欧米では、JN.1 (あるいはその系統)が主流になりつつあることがわかります。

日本や韓国などでは、まだ JN.1 は主系統になってはいませんが、時間の問題だと思われます。

そして、この JN.1 が各国で主系統となり始めた 11月後半から、世界的に起きているのが、

「過去にないコロナの蔓延と、小児の肺炎などの流行」

です。

いくつかの国の排水中のウイルス量は、パンデミック以来最大の数値が示されていたりします。

2020年11月からのオーストリアの排水中のウイルス量の推移

JWeiland

2020年11月からのオランダの排水中のウイルス量の推移

nofia.net

コロナ死者数が今年最大を示している国もあります。

イタリアの2023年4月5日〜12月13日のコロナ死者数の推移

Antonio Caramia

なお、さきほど「複数接種者は、免疫寛容などの作用で、発症したり重症化しない可能性が高い」というようなことを書きましたけれど、最近のニュージーランドのデータを見ますと、「コロナ死がブースター接種者オンリーの状態なっている」ことが示されていまして、何とも言えない部分があります。

ニュージーランドの12月12日〜18日のコロナ死者数と接種回数

SpiderCatNZ

未接種者や、二回未満の接種の死亡数は「0」となっていて、死亡者のほとんどがブースター接種者であることが示されています。最近のオーストラリアの研究でも同様のことが示されています。

ですので、日本でも JN.1 が主流になってきた際には、免疫寛容とかそういうものを超えて、何かしら影響を受ける人たちも出そうです。

というよりも、「何が起きるのかよくわからない」といった感じでしょうか。

もっとも、高齢者の場合、「老衰のように亡くなる」場合が最も多いとは思いますが…。

他に、ICU 入院患者も、ほぼブースター接種者で占められていました。以下の記事にあります。

(記事)ニュージーランドの「 ICU 入院患者、コロナ死者」と「ワクチン接種回数」の関係
BDW 2023年12月21日

 

今回は、この JN.1 の「懸念」について米エポックタイムズに寄稿していた、スイスのノバルティス本社の元上級医学科学専門家であるユホン・ドン博士の記事をご紹介したいと思います。

ところで…ちょっと話がそれますが。

 

OMICRONという綴りもまた

以前、ファイザー社のワクチンである「コミナティ筋注」の英語の綴り Comirnaty について以下のような妙な記事を書いたことがあります。

(記事)「共通の miRNA 状態」により現出するかもしれない2025年頃の終末
In Deep 2023年11月13日

Comirnaty という綴りには、

 

co miRNA ty

 

というように、miRNA (マイクロRNA)の文字が中心に置かれているというような話でした。

まあ、陰謀論的な話に過ぎないことではありますけれど、最近、

「なんで、オミクロンって名前は、こんなに長い間、変更されないのだろう?」

と考えていたときに、新たなことに気付きました。

ちなみに、WHO が「オミクロン」と命名したのは、今から 2年以上前の 2021年11月26日です。

その後出てきた変異種は、もはや「オミクロンの系統とは呼べないのではないのか」というようなものも多数出ていましたが、それでも、オミクロンから変更しない。

たまに、エリスみたいな亜変異種に「通称」をつけることはありましたが、オミクロン自体の名称は 2年以上そのままです。

それで、Omicron ……と文字で書いて眺めていたのですが、

「あ、これ、マイクロって入ってる」

と、今にして初めて気づいた次第です。

 

o micro n

 

だから、どうしたというわけではないですが……。

アルファ、ベータ、ガンマ、デルタ…などとギリシャ文字のアルファベットの順番にきていたのに、いきなり途中を吹っ飛ばしてオミクロンだったのも不思議でしたが、並べてみますと、コミナティとオミクロンってお互いに「サポートしている」ように見える並びであることを知りました。

 

co miRNA ty

o micro n

 

特に意味はないながらも、なんだか最強の組み合わせだなあ、などと感じた次第です。

個人的な問題ですが、謎解きの要素を私は常に考えます。

話がそれてしまいましたが、ここから、ユホン・ドン博士の文章です。




 


新型コロナウイルスの新亜種JN.1には以前のものよりも多くのトリックがある

The New COVID Variant JN.1 Has More Tricks Than Previous Ones
Yuhong Dong / Epoch Times 2023/12/19

新しい SARS-CoV-2 変異種が年末に到着した。同時に「白い肺」肺炎も大幅に増加している。このタイミングは単なる偶然なのだろうか?

 

新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) の新しい JN.1 変異種が、世界中で急速に蔓延している。特に中国本土では、11月以降、混雑した小児病院が急増し、「白肺症候群」または「白肺」肺炎の症例と死亡者数の増加が報告されている。

同様の出来事が米国でも確認された。それとも、JN.1 の蔓延と肺炎の症例の間には関連性があるのだろうか?

 

急速に世界的なトレンドになりつつある

JN.1は 8月に初めて検出された。それ以来、米国を含む 12か国で確認されている。

アメリカ疾病管理予防センター(CDC)によると、米国では、JN.1は、10月末には SARS-CoV-2 流行ウイルスの 0.1パーセント未満だったものが、12月8日時点では、 15~ 29パーセントまで増加した。

イギリス、フランスなどのヨーロッパ、アジアにも広がっている。

 

JN.1にはトリックがある

JN.1 は、オミクロン「ピローラ」のサブバリアントである BA.2.86に由来し、初期の BA.2 サブリネージとその後の XBB リネージの 2つのバリアントの組換え型だ。

JN.1 に関して特に懸念されるのは、最近流行している他の亜種との顕著な相違点を持つことだ。

XBB.1.5 と比較すると、JN.1 にはさらに 41 個の固有の変異が含まれており、ほとんどの変異はスパイクタンパク質にあり 28個の変異がある。Nタンパク質に 1個、M タンパク質に 3個、ORF1a (※ オープンリーディングフレームと呼ばれるコドンの連続した続き)に 8個、および ORF 7b に 1個の変異がある。

12月に発表されたプレプリント論文によると、日本の研究者たちは、ウイルスの感染プロセスを模倣するために一種のウイルスに似た粒子を使用し、その結果、JN.1はピローラと比較して感染力が大幅に増加していることが示されたという。

 

XBB.1.5 ワクチンによる保護の弱体化

北京大学のユンロン・カオ博士による 10月のプレプリント論文でも、これらのウイルスが体の免疫、特に中和抗体をさらに回避するのに役立つ部位 455と 456における変異が示された (論文)。

簡単に言うと、人々がワクチン接種を受けていたり、以前に新型コロナウイルス感染症に感染したことがあったとしても、ウイルスが適応して免疫系がウイルスと戦うのが難しくなる。

特に、JN.1 には L455S (※これが何かは不明です)の新たな変異が含まれており、最新の XBB.1.5 ワクチンが JN.1 に対して防御する可能性は低くなる。

コロンビア大学のホー博士による研究では、XBB.1.5に基づく一回の mRNA ワクチンを受けた未感染者では中和抗体が 27倍増加したことが明らかになった (論文)。ただし、これらの新しい変異体に対して被験者によって生成された抗体の結合強度は、XBB.1.5 が弱まった後に出現し、特に中和効果が最も低いものの 1つが JN.1 変異体であることについては注目に値する。

XBB.1.5ワクチン接種後のブレイクスルー感染者を対象としたカオ博士の追加研究では、JN.1 に対して生成される抗体が比較的低いことが再度確認された。

 

免疫逃避の可能性の増加

私たちの免疫システムがウイルスと戦う状態は、それはさまざまな種類の免疫細胞とメカニズムが関与する完全な戦いのようなものだ。

各細胞には、ウイルスを効率的に認識して排除する独自の方法がある。この認識プロセスは、各細胞タイプによって識別される固有のウイルス部分に基づいている。

これをイメージするには、5本の指がある手を思い浮かべてほしい。

手袋を着用すると、各指が手袋の特定の部分に入る。同様に、ウイルスが私たちの体に侵入すると、各免疫細胞がその表面の異なる部分を識別し、異なる方法でウイルスを攻撃する。

ウイルスのスパイクタンパク質が変異すると、重要な免疫細胞である B 細胞によって産生される抗体が変異したウイルスと効果的に戦うことができなくなる可能性がある。

一方、ウイルスの非スパイクタンパク質(※ スパイクタンパク質以外)が変異した場合、別の主要な免疫細胞である T 細胞が変異体から防御できない可能性がある

JN.1 の場合、スパイクタンパク質の変化が感染力の増加に寄与し、ワクチンや感染誘発性の中和抗体から逃れる。

非スパイクタンパク質の変異も憂慮すべきものだ。

たとえば、 RNA プロセスに関与する非構造タンパク質の変異は、ウイルスのライフサイクルに重大な影響を及ぼす。これらは、ウイルスを私たちの細胞から排除する広範な免疫やその他の抗ウイルス防御機構からより迅速に逃れるように導く可能性がある。

要約すると、よりウイルス性の高いタンパク質の変異は、確立された免疫から逃れて病気を引き起こすウイルスの能力を強化し、感染をより重篤にする可能性がある。

8月にピローラが蔓延した時点では、 BA.2と比較して 34個の変異を持つこの JN.1 変異株が T細胞免疫を「逃れる」のではないかという懸念があった。

カリフォルニア大学サンディエゴ校ラホーヤ免疫学研究所のイタリア人免疫学者アレッサンドロ・セッテ氏は、ピローラ変異種に対する免疫反応により、中心的な 2種類の T細胞( CD4と CD8)が 11~ 28パーセントの影響を受けることを発見した。スパイクタンパク質については、最大半分が影響を受けた

著者たちはピローラに対する XBB ワクチンの潜在的な防御効果について楽観的な見方をしているが、このウイルスは B細胞免疫に加えて、ワクチン誘発性または以前の感染症誘発性の T細胞免疫から逃れることをすでに学習している

追加の JN.1 変異が発生し続ける場合、JN.1 と戦うために元の T細胞免疫がどの程度維持されるかを知ることは、さらなる調査を必要とする重要な問題のままだ。

JN.1 に関しては特別な懸念もある。

 

JN.1の台頭とともに、謎の病気も出現

11月下旬以来、中国では、数千件の謎の肺炎症例が急増し、北京、天津、上海の病院に押し寄せている。患者数の多さと症例の重症度は、 2020年1月に中国で最初に発生した新型コロナウイルス感染症の発生と同様の警報を引き起こした。

ロイターによると、世界保健機関は中国に対し、最近の呼吸器疾患の流行における病原体の詳細を求めた。しかし、中国は、主にマイコプラズマが原因であると主張しており、マイコプラズマは通常軽度の肺疾患に関連しており、中国保健当局によって新興感染症として分類されていないとしている。

「白色肺症候群」(重度の肺炎の民間名)の症状には、新型コロナウイルス感染症関連肺炎に似た高熱や無症状の低酸素症の異常な症状が含まれる。

米国とヨーロッパでも、「白色肺肺炎」または「白色肺症候群」を患う小児の報告例​が増加しており、JN.1 曲線の上昇とともに社会の懸念も高まっている。

偶然にも、オハイオ州ウォレン郡では、8月以来 142人の小児肺炎患者が発生する「極めて多数の小児肺炎患者」を経験し、 11月29日に公式警報を発令した。

この謎の肺炎の 8月の発症は、JN.1が検出されたのと同じ月に発生した。何事も偶然ではない

この肺炎の病原体の医学的分析は不足しているが、これらの肺の問題がマイコプラズマによるものであると考えると、いくつかの危険信号がある。

SARS-CoV-2 ウイルスとマイコプラズマはまったく異なる病原体だが、両方によって引き起こされる肺炎の症状は似ているようだ。そして、両者は異なる臨床経過で肺の異なる部分を攻撃するのだ

人間の肺は、大きな気管から肺胞のような小さな単位まで延びる構造を示し、これらの肺胞の間の間質によって支えられている。

SARS-CoV-2は、肺胞細胞に多く分布する ACE2 受容体を介して侵入し、肺炎を引き起こし、肺胞と間質の両方への損傷を特徴とする。重症の場合は、X線写真で「大きな白い肺」としてはっきりと確認でき、広範囲にわたる炎症を示す。

対照的に、マイコプラズマは気管支に影響を及ぼし、通常は重度の肺炎を伴わない軽度の炎症を引き起こす。通常は軽度で、1週間程度で改善する。

新型コロナウイルス感染症の長期進行に似た重度の白い肺の症例に関するメディアの報道は懸念を引き起こしている。

12月15日、中国 CDC は JN.1 の 7症例を報告し、JN.1 が中国で主流となる可能性を排除しなかった。JN.1 は10月11日には上海でも報告された。

中国は肺炎患者に対して定期的にSARS-CoV-2ウイルスの検査を行っていないので、中国における JN.1 株の実際の数は不明だ

多くの国が、特に子どもが関与する場合、COVID-19 の RNA 検査プロトコルを緩和している。問題は、個人、特に肺炎の症状のある人が、すぐにCOVID-19 検査を受けることを検討しない可能性がある場合に生じる。新型コロナウイルス検査を実施しなければ、JN.1 変異種が感染の原因であるかどうかを判断できる可能性は低くなる。

この状況により、中国国外における JN.1 症例の蔓延が過小評価される傾向がある。

さらに、中国国内では、症例の隠蔽と不透明な報告の問題により、潜在的な JN.1 症例数が大幅に歪められている可能性がある。これらの問題は、中国国内での JN.1 症例の組織的な過小評価の一因となっている。

これら 2つの「偶然の」現象の関連性についてより適切な判断を下すのに役立つ適切な症例データはないが、より複雑な変異、より積極的な免疫逃避、および重症度の潜在的な増加とのタイミングの重複のすべての可能性がある。

現在の主な肺の問題は、 SARS-CoV-2 変異株 (潜在的には JN.1) に起因すると考えられる。マイコプラズマや他の細菌による同時感染の可能性があり、症例の波はさらに複雑になり得る。

ワクチンが死亡率の低下に役立つと主張する人もいるかもしれないが、新しい研究によってこの概念が変わるかもしれない。

300万人以上を対象としたオーストリアの最近の研究では、新型コロナワクチンの 4回目の接種では、3回接種した人に比べて新型コロナウイルス感染症による死亡リスクが 24%増加する可能性があることが示されている (論文)。

ウイルスは回復力があり、ワクチンに対抗するために変異していることが証明されている。重要な問題として、この進行中のパンデミックをどのようにして終結させるのだろうか? ウイルスを根幹から根絶する方法を理解していなければ、人類とのいたちごっこを続けるだけだろう。

この前例のない課題に対処するには、SARS-CoV-2 の起源の問題を再検討することが不可欠だ。根本原因を特定することによってのみ、この問題を効果的かつ迅速に解決できる。

私たちは個人として、将来の貴重な免疫力を強化するために健康的なライフスタイルに焦点を当てなければならない。十分なビタミン Dレベルの維持、自然とのつながり、心の平和を育む、他者への配慮などの健康的な習慣を優先することで、抗ウイルス免疫が強化されるはずだ。

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