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2020年からの世界 人類の未来 日本の未来

炸裂する債務爆弾…消えていく食糧…。その中で進んでいくパンデミック後の新しい社会をどう楽しむか

投稿日:

日本の美術家 元田久治さんによる作品「廃墟と化したアメ横」 (2005)

Japanese photographer Hisaharu Motada envisions a post-apocalyptic Tokyo




 

ほとんどが「お悔やみコーナー」のアメリカの新聞を見て

この数十年間、新聞をとったことが一度もないのですので、今もあるかどうかわからないのですが、若い時に住んでいた北海道の新聞には「お悔やみ」というコーナーがありました。要するに地域の死亡通知のコーナーです。

その後、東京に上京した後の二十代のころに脚本のようなものを書いていまして、ある物語で、「新聞もお悔やみコーナーだけになっちゃったな」という台詞を書いたことがありました。それが今、アメリカで現実化しているのを知りまして、苦笑していいものか、そういう話ではないのか迷います。

以下は、アメリカのボストングローブという新聞の死亡通知のコーナーですが、何と 4月26日号の死亡通知は「 21ページ」に上ったのだそう。

死亡通知が21ページに渡って続く2020年4月26日の米ボストン・グロープより

zerohedge.com

現在、イタリアなどの新聞もこのような状態であると米ゼロヘッジは伝えていました。

それぞれの死因の詳細はわからないですけれど、多くは「新型コロナウイルス《ではない》死」なのだと思います。

すなわち、以下の記事に書きました、「ロックダウンという虐殺行為の犠牲者」ですね。

「ロックダウンという名の虐殺」 :英国で新型コロナ「ではない原因」による死者が封鎖の日より急激に増加し、統計開始以来最大の死者数に。私たちは今、国家による大量殺人という現実を世界に見ている

以下のグラフは、その記事に載せた「ロックダウン開始後のイギリスの死亡者数の増加」を示しているものですが、その多くが「新型コロナウイルス《ではない》死」でした。

英国のロックダウン後の死者数の推移

イギリス国家統計局

これを受けて、英ロンドンタイムズは、以下のように報じていました。

英国の専門家たちは、新型コロナウイルス以外の死者数のあまりの増加にショックを受けており、ロックダウンが人々の健康に意図しない結果をもたらしている可能性があることへの懸念を表明した。

同じことがアメリカでも起きているはずで、現在の死者の多くが、新型コロナウイルスによるものではなく、ロックダウンの中でのストレスの増大や免疫力の低下による感染症や肺炎、心臓血管疾患などによるものだと見られます。

報道では、アメリカでもイギリスでも、まだロックダウンはしばらく続くようですので、今後も死者の圧倒的な増加は続きそうです。

しかも、そのほとんどが、「新型コロナウイルス《ではない》死」という形で

こんなことに気づくこともできない医療当局者と政府当局者たちの脳死状態はものすごいですが、そういえば、2週間ほど前に、米カリフォルニア大学サンディエゴ校の医学研究者たちの論文で、

「新型コロナウイルスに感染した人は、回復後も神経精神疾患にかかるリスクが高まる可能性」

の内容のものがありましたので、このアメリカやヨーロッパの医療当局者たちも、これに該当しているのかもしれないですね。

この論文を紹介していた記事には以下のように書かれていました。

COVID-19から回復した患者または無症状の患者たちの間に、神経・精神医学上の問題が多く発生する可能性があると研究者たちは述べる

Researchers Say That A Host Of Neuropsychiatric Problems May Emerge In COVID-19 Recovered Patients Or In Those That Are Asymptomatic

過去の呼吸器ウイルスによるパンデミックの研究では、18世紀と 19世紀のインフルエンザのパンデミックの発生後、それに続いて、不眠症、不安、うつ病、躁病、自殺傾向、せん妄の発生率の増加など、さまざまな種類の神経精神症状が発生する可能性があることを示していると研究者たちは指摘した。

研究を率いたホン博士は、「嗜眠性脳炎は、傾眠(異常な眠気)、精神病、パーキンソン病的な症状を特徴とする中枢神経系の炎症性疾患です。1918年の大流行(スペインかぜ)の後にこれらの発生率が増加したのです」と述べる。

2003年の SARS、2009年の H1N1、2012年のMERSなどの最近の感染症の流行の発生中、その後になり、ナルコレプシー、発作、脳炎あるいは、ギランバレー症候群およびその他の神経疾患の発生率が高くなったという報告があったことが観察されている。

ホン博士は、「新型コロナウイルスの場合も、中国の武漢で重度に感染した患者における脳卒中発生率の増加、せん妄および嗅覚と味覚の喪失を含む異常の増加が報告されています」と述べる。

研究者たちは、現在の新型コロナウイルスのパンデミック後の神経と精神医学的な影響はまだ知られていないが、おそらく重要な事象であり、パンデミック後も何年も続くことだと言う。そのため、新型コロナウイルスに暴露した人たちの神経免疫状態のモニタリングを開始すべきであると発表した。

こういうようなことが言われているのですけれど、ただ、過去の呼吸器感染症のパンデミックに関しては、「治療法の問題」が指摘されることも多く、たとえば、1918年のインフルエンザのパンデミック(スペインかぜ)で、あまりにも死者が多かった原因のひとつに「アスピリンの大量投与」の関係が指摘されています。

いずれにしましても、上にありますような、

> 不眠症、不安、うつ病、自殺傾向

などは、ウイルスの影響よりも、「ロックダウンによる経済と生活の破綻と失業」で大幅に悪化することが避けられないところでもあります。

そのようなことが予測できない各国の政府当局と衛生当局は、いち早く重度の神経副作用を起こしてしまっているのかもしれません。

もはや、脳が地面に落ちてしまっている光景が浮かびます。

 

そういう地面に転がりまくる脳を蹴りながら進む今後の世の中ですが、果てしなく今後の展望に悲観的になる理由としては、

「現在の世界には、果てしない債務がある」

という現実があるせいもあります。

先ほどリンクしました過去記事では、米クレバー社の調査について載せていますが、

「パンデミック発生前に、すでにアメリカ人の個人の借金は 1400兆円に達していた」

のだそうです。

しかしまあ、このような途方もない数値も、「全世界の債務」から見れば、可愛いもので、2019年4月の以下の記事で示しましたように、

「 2019年4月の時点で、全世界の債務総額は、2京7000兆円となっていた」

のです。

世界の借金総額は「2京7000兆円」に膨れあがっていた……。これが炸裂すると

日本の GDP の 50倍を超える金額が「借金」として積み上がっていたわけですね。

国家の借金と個人の借金では性質が異なるもので、国家の借金は、いろいろな方法で「それがないように」見せ続けることも不可能ではないはずです(限界はあるでしょうが)。けれど、個人の借金はどうにもならない面があります。

特に今のアメリカは、個人の貯蓄率が低く、先ほどの米クレバー社の調査では、

「アメリカ人の約半数は、貯蓄が 4月末までになくなると答えた」

とありました。そして、現在のアメリカの人たちは「日本円で 10万円規模の蓄えを持つ人の比率が過去最低レベル」となっていますので、個人の破綻がものすごいペースで増加していくはずです。

これまで何度も書いていますが、これは「新型コロナウイルス」の影響ではなく、「そのために行ったロックダウンと移動の制限、外出の自粛などのような、つまり脳が地面にこぼれ落ちた人たちによる政策のため」です。

2019年に書きました「世界がバラバラに壊れる年に」という記事で、アメリカのエコノミストの記事を紹介したことがあります。

それは今後、「何か」が起きた時には、世界は簡単に崩壊していくだろうという内容のものでした。

この 2019年は、その翌年にこのようなロックダウン・パニックが起きるとは予想していなかったわけですが、しかし、「何か起きた場合」について、たとえば、以下のようなことが書かれてありました。

アメリカでは、もはや、多くの物事が「臨界あるいは限界」に達しているようだ。そして、この臨界の状態の中で経済が減速した場合、多くの人々が再び家を失うことになるだろう。

クレジットカードの請求、車のローン、学生ローンなどのさまざまな支払いが難しくなる人が多くなるだろうが、アメリカにおいては、クレジットカードが使えなくなると、何も買うことができない。

1930年代のアメリカでは、そのような人びとは、配給の列に並んだ。しかし、今では、4000万人のアメリカ人たちが、補助的栄養支援のフードスタンプカードで飢えと苦しみから逃れている。食糧援助に頼るアメリカ人は、今後数年間で 1億人を超える可能性がある。

そして、たとえば、税金なども、以下のようになる可能性が高いとしています。

私たちは、非常に高い税金を体験するだろう。福祉国家プログラムのための財源を得る手段は他にはないのだ。唯一の例外は FRB が借金を重ねることだ。しかし、それをおこなうと、アメリカのインフレーションは制御不能になるだろう。

アイゼンハワー政権(1953年-1961年)の最高限界税率が 91%だったことは覚えておいてもいい。もちろん、当時の一般的なアメリカ人は、あまりにも急進的で漸進的な税率であったために、誰も払うことはなかった。

課税はどのくらいまで悪化する可能性があるだろうか。 1970年代のスウェーデンでは、資産税を含む限界税率は 102%だったようだ。ここから考えれば、どんな税率でも可能だということだ。

こうなってくると、富裕層のほうも破壊的な被害を得ることにもなりそうで、誰も彼もがムチャクチャなカオスに突入する可能性が高いです。

なお、先ほどの部分に

> 食糧援助に頼るアメリカ人は、今後数年間で 1億人を超える可能性がある。

とありますが、「食糧援助そのものが機能しなくなる」可能性も高くなっています。

 

 

消えていく食糧

現在、アメリカでは、一部の食糧品価格が急激に上昇し続けていまして、米イリノイ大学の農業消費経済学科のニュースリリースには、以下のようにあり、卵価格などは、1ヶ月で「 3倍」に上昇したとしています。

アメリカ農務省のデータによると、全国の食料品店の卵の価格は、3月の初めに 94セント(約90円)だったのと比較して、先週の終わりには平均 3.01ドル (約 300円)だった。

卵価格の上昇は、牛ひき肉のような他の一般的な食品価格の増加をはるかに上回っている。チキン、バター、チーズ、ハムの卸売り価格は、レストランからの需要が急減したこともあり、価格が下がっている。イリノイ大学

以下はアメリカのお米の価格です。


farmpolicynews.illinois.edu

そして、アメリカでは、食肉加工工場などが新型コロナウイルスの影響で次々と閉鎖されていて、価格の問題以上に、「ものがなくなってきているのです。

また、このアメリカの食糧問題の困難さは、「食糧そのものが不足していることによる問題ではない」ことも示されています。

4月28日の米ビジネスインサイダーは、ビール、牛乳、農産物:パンデミックの最中に廃棄され続ける食品というタイトルの記事を掲載していました。

アメリカの農家の農作物の多くは、レストランやホテル、クルーズ船などで供されるものが多いようなのですが、それらの消費が消えたことや、流通の問題により、

「農産物を廃棄せざるを得なくなっている」

のです。

どんどん廃棄されている。あるいは、収穫されず畑で腐敗しています。

以下は、米ウィスコンシン州で生産者によって廃棄されている牛乳です。

4月1日 廃棄される牛乳

businessinsider.com

これは 4月1日の光景ですが、このようなことが「各地でずっと続いている」のです。

ビジネスインサイダーによると、現在のアメリカでは、以下のような農産物が廃棄され続けているようです。

・牛乳   数千ガロンが廃棄処分
・ベリー類
・卵    75万個が廃棄処分
・ニワトリ 200万羽が殺処分
・豚    安楽死を見当する農家が続出
・タマネギ 450トン以上が廃棄処分

というようなことになっていて、他にも、トマト、キャベツ、インゲンなどが、アメリカの各地で収穫されないまま腐敗しており、ビールも大量に廃棄されているということです。

食べ物はいくらでもあるのに食糧危機が進行していくという図式となっていて、今後もこの流れは続くと思われます。

このようなことになると、次は「農家自体の経済的な問題」にも関係してくる上に、しかもこれがアメリカ全土で起きていますので、中長期的な食糧の問題は、かなり大きなものとなると思われます。

そして、このようなことが、あらゆる国や地域に拡大することは、ほぼ確定しています。

脳が地面に落ちて転がっている人たちの政策のせいで。

たまに「ウイルスとの戦い」というような言葉を聞くことがありますが、私たちは「戦う相手」を完全に間違っています。

 

 

 

新型コロナウイルス後の世界

しかしまあ、逆に考えますと、数千年に一度見られるかどうかという地球規模での崩壊を私たちは目撃あるいは体験することができるのですから、せっかくこの世に生まれたなら、こういう激変のときを経験してから消えていくという機会を堪能するのもいいことかもしれません。

そもそも、「崩壊」と「悲劇」は必ずしも一致するものではありません。

むしろ、「崩壊」は「誕生」の引き金でもあります。

私自身は、少し前から、そういうスタンスを思い出しまして、お陰様で日々充実しています。「こんな時代に生まれて良かった」とさえ真剣に思うことができています。

若い時から、どんな過激なことをしていても、いつも「何か足りない」と思っていましたが、所詮、表現なんてものでは、現実感を獲得することはできなかったようです。

現実はすごい。

私自身は、基本的にネガティブな人間ですので、「物事をポジティブに考える」ということはほとんどないのですが、しかし、日本最初のヨガの行者である中村天風さんが言う

「恐怖から解き離れたなければならない」

という言葉は理解します。

中村天風 『運命を拓く』 より

恐怖観念、詳しくいえば、病はもちろん、人事世事一切の出来事に対して、物を怖れるという気持ちくらい、価値のない結果を人生にもたらすものはない。

ところが、今までのあなた方は、ちよっとでも体が悪いと、すぐおののき、怖れている。わずかな運命に見舞われても、それが、とてもどえらい運命になってしまうように怖れてしまう。毎日の人生一切の出来事に対して、この恐怖観念で応接しているという場合が多い。

このくらい、人生というものを哀れな状態にするものはない。なぜかというと、恐怖すればするほど、価値のない結果が人生にくるからである。

ベーコンという哲学者がいった言葉に、「人の大いに怖るるところのものは必ず、遂に襲い来るべし」というのがある。これはまさに、このコンペンセーション(報償)の法則を、必然的のものであるという信念から人生を考えている偉大な哲学者の言葉である。

何度も言っているとおり、宇宙霊という生ける大きな生命は、常に我々人間の心で思ったり、考えたりする事柄の中で、特に観念が集中し、深刻な状態の時に、その観念が、その事柄に注がれると、咄嗟にそれを現実の「すがた」に表現しようとする自然作用があるのである。

さあそこで考えてみよう。一生忘れないような深刻な記憶に出来るくらいに、瞬間的でも、観念が集中されたとすると、それが宇宙霊の力を受け入れる「鋳型」が用意されたことになる。

そのとき出来上がっている「鋳型」というものが、良かろうと、悪かろうと、極めて確実な「すがた」が出来上がったことになる。そうすると、その恐怖している事柄が、やがて事実となって現実化してくる。

このように、天風さんは、恐怖は自分の中で作られるものとしています。

つまり、実際には不安とか恐怖という「純粋存在」というものはないのですけれど、「その人が不安になるから現実の不安がやってくる。恐怖を感じるから現実の恐怖がやってくる」ということを言っています。

「事実は単なる事実」であり、「物事は単なる物事」であるわけで、そこに「不安」や「恐怖」という着物を着せているのは、いつでも私たち本人なんですね。

社会が崩壊しようと、国民の半分が失業しようと、あるいは「自分が死ぬとして」も、それらは単に事実であり、そこに不安の着物も恐怖の着物も着させなければ、不安でも恐怖でもないというような。

私は 2015年に以下のようなタイトルの記事を書いたことがあります。

資本主義の崩壊と、この文明の崩壊は《「破壊」は「創造」に対しての愛》という観点から私たち人間にとって「最も幸せなこと」だと確信してみる
 In Deep 2015/07/09

この記事の内容はどうでもいいものですが、そういうように思えていた自分がいたわけで、そして今、それが現実になろうとしているのですから、冷静に考えれば、とても素晴らしい節目にいるわけではあるのです。

脳を地面に落としている人たちのお陰です。

なお、今回の記事で言いたいことは、無理やり、そのように「不安や恐怖を感じない」ように考えれば良いということではないです。

私は「本当は不安や恐怖を感じているのに、むりやりポジティブに考えることは、悪い結果を生む」と考えています。もう少し正確に書きますと、「根拠のないポジティブ思考は悪い方向に働く可能性が高い」ということです。以下の記事などでも書いたことがあります。

ポジティブ思考が「病気の人たちを殺し続けている」という現実に気づいたその日から

これはつまり、「なぜ、自分がポジティブに考えられているのか」という、その「具体的な根拠」がすべてにおいて必要だということです。

たとえば、ガンなど何か重い病気になった場合、治療法を選択するのは自分ですが、「なぜそれを選ぶか」という根拠がなければ、心理的に治癒に対してよく働きません。仮に、治療を病院の医師に丸投げしたとして、「このエライ先生なら大丈夫だ」という考え方は、ポジティブですけど「根拠がない」。多くの人たちがそのことによって治療が成功しないのが現実です。

「なぜ大丈夫」なのかということを、現実のすべてにおいて考えることが必要だと思います。

現実的な対処と現実的な想像力を構築するのは自分自身であり、そのために私たちは「考える」必要があるのです。

そして、合理的に、現実的に考えて、「ポジティブでいられる理由」が見つかったのなら、どんな世界でも幸せに生きられます

たとえば、今後もブログで、先行きの暗い内容の記事も書くこともあるかもしれないですが、「不安」と「恐怖」が伴わなければ、すべて単なる事実であり、単なる物事であるということです。

私のブログやメルマガを読んで下さっている方の中には、「本気でこの世の変化を望んでいる」方も、わりと多くいらっしゃると思います。

そういう意味では、今、「望んでいた未来」に向かっている可能性もあるわけです。

「そんな時は来ないのだろうか」と絶望していた中で開けた展望。

現在はそういう渦中にあると思いながら、日々過ごされてくださればいいのではないかとも思います。

 

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