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ワクチン接種拒否者が増加しているアメリカで、同国 CDC の有害事象報告システムの報告数が4月になって急激に上昇している理由は不明ながら、これまでの推移を見直してみる

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これからの数年、何が起きるのか

昨日、メルマガで、明確な正体は不明ながら比較的信頼性のある軍事分析メディアとして知られているというディーガル (Deagal)というメディアの中にある

「 2025年の各国の人口と GDP と軍事費の数値予測」

というものを記しまして、このリスト自体を私が知ったのはつい最近ですが、その「まるで冗談のような予測数値」に愕然としていました。

下がそのリストですが、左から国名、人口、GDP、軍事費となっていて、下の数値が現在(2020年8月時点)、上が 2025年の予測数値です。赤が下落、緑は上昇を示します。

使用したデータ元は、CIA や国連、IMF などの国際データ、それと各国の政府サイトなどの公式データから算出したものだとされています。

軍事分析メディア「ディーガル」より(上の数値が2025年の予測)

List of Countries Forecast 2025

細かく見ていると気が狂いそうになる内容なのですが、たとえば、アメリカ。

アメリカ合衆国の2025年の動態予測

・現在の人口 3億2662万人 → 2025年の人口 9955万3100人 (減少)

・現在のGDP 1936万(百万)ドル → 2025年のGDP 244万5124(百万)ドル(減少)

・現在の軍事費 63万7000(百万)ドル → 2025年の軍事費 3万2061(百万)ドル(減少)

List of Countries Forecast 2025

人口が 3分の1に、GDP が 8分の 1程度に、軍事費は 20分の 1くらいに。

「なんだこれ?」と思いますが、最近このデータがわりと真剣に討議されているのですね。

これについて、アメリカの投資本のベストセラー作家であり、自由主義哲学者でもあるダグ・ケイシーさんという人が、自らのウェブサイトで見解を述べていまして、メルマガでは、少し長くなりすぎるので書ききれなかった部分があります。これは今回の本題とは関係ないですが、補足的にご紹介させていただきます。

簡単にいえば、このディーガルの予測数値にある「西側諸国の劇的な人口減少」は、「生物兵器によるものではないか」とダグさんは述べているのです。

ダグ・ケイシーさんのインタビューから抜粋します。


 

衝撃的なディーガルによる2025年の予測についてのダグ・ケイシーの見解。…戦争、人口減少、そして西側の崩壊

International Man

ディーガルは、何十年にもわたって兵器システムの分析を行ってきた事業を行っているが、彼らの最近のデータは、アメリカ合衆国の人口が(2025年までに)約 70%減少するという数値を発表している。

ヨーロッパではほぼ同じ割合の人口が 2025年までに消滅すると予測した。

ディーガルのような立場のものが、このような予測をすることは信じられないことだが、この予測は、新型コロナウイルスのヒステリーが起こるずっと以前から(※ 訳者注 / ディーガルは 2014年から同じような数値を発表しています)示されているものであり、(コロナに)便乗したようなデータではない。

こんなことが現実に起こり得るだろうか。起こったとすれば、それは世界史上最大のものになるだろうが、しかし、現実的な根拠を見出せるだろうか。

実際にはよくわからない。

しかし、ここ数年、私は第三次世界大戦は基本的に生物戦になると言ってきた。

もちろん、それは実質的な従来型の戦争や核、宇宙空間、そして AI / コンピュータ戦の要素も持つだろうが、その最も深刻な要素は生物学的要素だ。本質的に、生物戦は敵を一掃するためにバクテリアとウイルスの使用を含む。

生物戦は、アメリカと中国の間で行われる可能性があるだろうが、しかし、CRISPR (ゲノム編集技術)を持っているのならば、好きなだけゲノムと DNA をハッキングできるわけで、生物戦が発生する可能性に制限はない。

ディーガルの予測数値には、「何がこのような膨大な大量死を引き起こすのか」について明確には述べられてはいない。しかし生物戦には他の種類の戦争に比べて、(行う側にとって)多くの利点がある。生物戦の技術が実用化された今、それはおそらく避けられないだろう。

生物戦の利点とは何か?

まず、生物戦は物資を破壊しない。それは大きなプラスだ。放射線に塗れた廃墟も作り出さない。他国を征服することの意味は何かを考えてほしい。もちろん、生物兵器は今後、本質的に核兵器を時代遅れにしていく。

第二に、生物兵器は特定の人種グループのみを攻撃するように構成することができる。これは、特定の国家にとって大きなメリットまたはデメリットになる可能性がある。たとえば、アメリカなどの多様な人種構成の国では、人種をターゲットにした生物兵器はメリットにもデメリットにもどちらにも作用してしまう。

しかし、たとえば中国のように人口の多くが漢民族のように多くの遺伝的類似性を共有している場合、人種をターゲットにした生物兵器にはデメリットはほとんど生じないだろう。

第三に、生物兵器は非常に安価で製造が容易だ。並外れて高価な装置は必要ないし、米国防総省が数千億ドルを費やしているような玩具も必要ない。

第四に、生物兵器は洗練された運搬システムを必要としない。B-52も巡航ミサイルも ICBM も不要で、その必要もない。 2人ほどの感染した観光客か、あるいは郵送で送られた荷物だけで十分に機能する。

第五に、生物兵器は、ウイルスであろうとバクテリアであろうと、「どこから広がったのかがわかりにくい」ものだ。まったく関係のない感染者が非難されるようなこともあるだろう。「誰が最初にそれを行ったのか」を追求することは基本的にできない。実際には攻撃が開始されていてもだ。


 

ここまでです。

「うーん…」と思いますね。

ダグ・ケイシーさんはこの文章の中では、コロナウイルスについても、当然ワクチンについてもふれていませんが、やや、いろいろと思います。

以下の記事で取りあげましたアメリカ外科医協会の前会長リー・メリット博士は、インタビューで、

「コロナウイルスワクチンは人々に対して配備されている危険な生物兵器であると確信している」

と述べています。

コロナ第三波あるいは四波が「ADE(再感染時の感染増強)による修羅場になる」という予測が台頭する中、アメリカ外科医協会の前会長が「このワクチンは生物兵器だ」と非難
投稿日:2021年2月15日

メリット博士は、米軍で長く生物兵器の研究をしていた方でもあります。

いずれにしましても、事態はここまで進んでいますし、もうどうにもならないでしょうけれど。

4月22日までの世界のコロナワクチン接種者数は 9億5300万人あまり、日本では、166万7,994人となっています。

 

ここから本題です。

アメリカ CDC(疾病予防管理センター)の「ワクチン有害事象報告」を最初に知ったのは、今年 1月のことでした。これには VAERS という略称がつけられています。

最初に取り上げさせていただいたのは、以下の記事でした。

米国CDCの有害事象報告システムから見る新型コロナワクチンの副反応の深刻さ。公式の死者180人を含めて被害が過小評価されている可能性も
投稿日:2021年1月26日

その後、データが更新されるたびに、地球の記録の記事で数値をご紹介させていただいています。

最新の記事は以下のものとなります。

[定期]米CDC有害事象報告システム(VAERS)。4月16日までのワクチン接種後の有害事象報告数は8万6080件。死亡例は3186件と前週より大幅に増加
地球の記録 2021年4月24日

CDCは、週に 1度、データを更新していますが、基本的に VAERS のデータ検索は非常にややこしくなっていまして、過去の数値を簡単に確認するために、記録用として毎回記事にさせていただいてます。

この CDC 有害事象報告システムを初めて取り上げてから、そろそろ3ヶ月になるということと、

「 4月に入って唐突に有害事象と死亡報告が増えた」

こともあり、この3ヶ月を数字から振り返りたいと思います。




 

4月になって急上昇するアメリカの有害事象報告

最初に書いておきますと、この CDC 有害事象報告システムは「極端な過小報告」となっていることが、アメリカ保健社会福祉省がハーバード大学に依頼して実施された連邦調査により判明していることを 1月26日の記事で取りあげています。

アメリカ連邦調査報告書の有害事象報告システムについての最終報告には、以下の部分があります。

外来患者の 25%が薬物の有害事象を経験しているが、すべての薬物の有害事象の 0.3%未満だけが FDA (食品医薬品局)に報告されている。重篤な有害事象でも、報告されていたのは、事象の1〜13%だった。

同様に、ワクチンの有害事象では、報告されていたのは全体の 1%未満だった。 ESP:VAERS

ですので、CDC の有害事象報告の数は、実際より相当「少ない」ものと思われます(場合によっては実数は 100倍以上)。しかし、アメリカの公式な数値で他に参照できるものがあるわけでもなく、この CDC の発表数値を元に進めます。

数値の結果だけを書くのもなんですので、1月29日から 4月16日までの CDC 有害事象報告の数値を最初に示します。

項目はさまざまなわたりますが、ここでは「報告数」と「死亡事例報告」、そして「入院報告」を取り上げます。

2021年1月29日から 4月16日までのコロナワクチンの有害事象報告数

2021年1月29日までの有害事象報告
報告数 11,249件 / 死亡 501件 入院 1,066件記事

2021年2月4日までの有害事象報告
報告数 12,697件 / 死亡 653件 入院 1,382件記事

2021年2月12日までの有害事象報告
報告数 15,923件 / 死亡 929件 入院 1,869件記事

2021年2月18日までの有害事象報告
報告数 19,907件 / 死亡 1,095件 入院 2,297件記事

2021年2月26日までの有害事象報告
報告数 25,212件 / 死亡 1,265件 入院 2,742件記事

2021年3月5日までの有害事象報告
報告数 31,079件 / 死亡 1,524件 入院 3,470件記事

2021年3月11日までの有害事象報告
報告数 38,444件 / 死亡 1,739件 入院 3,968件記事

2021年3月19日までの有害事象報告
報告数 44,606件 / 死亡 2,050件 入院 4,442件記事

2021年3月26日までの有害事象報告
報告数 50,861件 / 死亡 2,249件 入院 4,815件記事

2021年4月1日までの有害事象報告
報告数 56,869件 / 死亡 2,342件 入院 4,961件記事

2021年4月8日までの有害事象報告
報告数 68,347件 / 死亡 2,602件 入院 5,064件記事

2021年4月16日までの有害事象報告
報告数 86,080件 / 死亡 3,186件 入院 6,271件記事

それぞれの「週」ごとの増加数を示します。

有害事象報告の週ごとの増減の推移

01月29日 → 02月04日の週 報告数  1,448件増加 / 死亡事例 152件増加

02月04日 → 02月12日の週 報告数  3,226件増加 / 死亡事例 276件増加

02月12日 → 02月18日の週 報告数  3,984件増加 / 死亡事例 166件増加

02月18日 → 02月26日の週 報告数   5,305件増加 / 死亡事例 170件増加

02月26日 → 03月05日の週 報告数  5,867件増加 / 死亡事例 259件増加

03月05日 → 03月11日の週 報告数    7,365件増加 / 死亡事例 215件増加

03月11日 → 03月19日の週 報告数    6,162件増加 / 死亡事例 311件増加

03月19日 → 03月26日の週 報告数   6,255件増加 / 死亡事例 199件増加

03月26日 → 04月01日の週 報告数   6,008件増加 / 死亡事例 93件増加

04月01日 → 04月08日の週 報告数 11,478件増加 / 死亡事例 260件増加

04月08日 → 04月16日の週 報告数 17,733件増加 / 死亡事例 584件増加

報告数そのものは累積ですので、徐々に増えるのは当然ですが、「増加数」に急激な変化が出るという理由は、解釈が難しいところです。

いろいろと可能性はあるとは思います。たとえば、 CDC 有害事象報告システムを知らなかった人たちで、この報告システムを知る人が増えたなど、そういう部分はあるかもしれませんが、しかし、4月の増加は極端です。

それまで、おおむね、5000から 7000件ほどで推移していた週単位の報告数の増加が、4月に入ってからは、

報告数 11,478件増加

報告数 17,733件増加

というようなことになっているのですね。

死亡事例報告の増加も、それまで、おおむね 100から 300件くらいの間で推移していたものが、最新のデータで、

死亡事例 584件増加

となっています。

この 4月に入っての唐突な有害事象報告数の増加と、死亡報告数の増加は、かなり急激ですので、ちょっと理由がわかりにくい面があります。

アメリカで「ワクチンを接種する人が増えているのではないか」と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、アメリカでは、すでにワクチン接種数のピークは過ぎており、実際には、

「ワクチン接種者は減少に転じている」

ことを米ブルームバーグなどが伝えています。

以下は、ブルームバーグの 4月15日の記事「未使用のワクチンが全米に蓄積されている」というタイトルの記事の冒頭です。

ブルームバーグの分析によると、米国の多くの州や都市では、Covid-19 ワクチンの余剰が増えており、アメリカの人口の大部分が接種される前に需要が鈍化していることを示している。

データは、一部の州では 3回に1回の投与が未使用であることを示している。接種の予約が取り残されることが多く、申し込む人はほとんどいない。 bloomberg.com

アメリカでは、すでに 37%の人がコロナワクチンの少なくとも一回目の接種を終えていますが、「そこで止まった」ようです。

4月21日の米フォーブスは、

「全米各地でワクチン接種会場が次々と閉鎖されている」

ことを伝えています。

ワクチンを接種しに来る人の数が著しく減少したための閉鎖が多いようです。

この感じを見ていますと、「何か強行的な政策(ワクチンパスポートなど)」をとらない限り、アメリカではこれ以上の大規模なワクチン接種は進まないと思われます。

このように、アメリカでのワクチン接種数は 4月から減少に転じているのに、その 4月に有害事象報告と死亡事例報告が著しく上昇しているということになります。

この CDC の有害事象報告データの 4月16日までの最新のデータでは、特に重大なものの数値は以下のようなものがあります。

CDCへの新型コロナワクチンの有害事象報告より

有害事象報告数 86,080件

・死亡 3,186件
・永続的な障害 1,217件
・入院 6,271件
・アナフィラキシー反応 24,841件
・ベル麻痺(顔面神経麻痺) 608件
・流産 / 早産 / 胎児への影響 481件
・血栓、血液凝固あるいは血小板減少 1,123件
・ギランバレー症候群 92件

VAERS

もちろん、CDC はこれらがワクチン接種と関係があるとは、おそらく一度も述べたことはないと思われます。

つまり、このすべての例において「ワクチンを打った後、偶然、死亡したり偶然、ギランバレー症候群になったりした」ということになります。

いずれにしましても、理由はわからないながら、CDC の有害事象報告の数が突然「変化」してきましたので、ご報告させていただきました。

 

特定の民族をターゲットに

それにしても、日本でも、韓国などでも、あるいは実情はわからないながらも中国などでも、それほど重大なワクチン後の事例はあまり聞かないですけれど、ふと先ほどのダグ・ケイシーさんの、

> 特定の人種グループのみを攻撃するように構成することができる

という言葉を思い出したりもします。

もちろん関係ないでしょうが。

そういえば、1年くらい前に、メルマガで以下のタイトルのものを書かせていただいたことがありました。欧米や日本でパンデミックが始まった最初の頃です。

In Deep メルマガ 第87号 2020年04月17日

新型コロナは「特定の民族グループを標的とする遺伝的攻撃用の生物兵器」が流出したものである可能性が浮上

先ほどのダグ・ケイシーさんは「中国の生物兵器戦争」についての可能性について以前から考えていた方らしいですが、このメルマガでは、「 2010年から中国軍は、生物兵器を軍事戦略のトップに位置づけ始めた」ことにふれています。

2020年4月の米ゼロヘッジの記事をまとめたものですが、ゼロヘッジの該当記事は現在では閲覧できなくなっています。

以下のようなタイムラインで、中国軍事医学科学アカデミーや中国軍は、生物兵器の開発に取り組んでいたことが、中国の文献でわかっています。

中国軍の生物学への取り組みの歴史

2010年 「生物優位性戦争」論において、中国第三軍事医科大学の教授であるグオ・ジウェイ(郭继卫)氏は、将来の戦争に対する生物学の影響を強調した。

2015年 当時の中国軍事医学科学アカデミーのヘ・フチュー(贺福初)氏は、バイオテクノロジーが、生体材料から「脳の制御」兵器に至る国防の新しい「戦略的指揮」になると主張した。ヘ・フチュー氏は、中国の軍事科学企業を率いる軍事科学院副学長に就任した。

2017年 中国の国防大学元総長で元国防長官のツァン・シボ(张仕波)氏は、生物戦争は「 7つの新しい領域の戦争」の 1つであると結論づけている。

2017年 ツァン元国防長官は、自身の著書で、「現代のバイオテクノロジー開発は、《特定の民族への遺伝的攻撃》に利用できる可能性を含め、攻撃能力に特徴的な強い兆候を徐々に示している」と記している。

2017年 中国人民解放軍の国防大学が発行した「軍事戦略学」の 2017年度版では、生物学に関するセクションを軍事闘争の領域として紹介し、同様に新しい「特定の民族的遺伝攻撃」を含む生物戦争の一種を説明した。

このように、中国の軍部の生物兵器の開発が、他の国の開発と異なると思われるのは、

> 特定の民族的遺伝攻撃

のための技術開発を進めていたことだと思われます。

アメリカのような他民族国家では、このような観点での兵器の開発は難しいですが、単一民族かそれに近い国であれば、確かにこれは有効な兵器となります。

もともと、新型コロナウイルスが世界的に拡大した時に、初期の頃、「なぜヨーロッパやアメリカで死者が多いのか」という疑問は確かにあって、日本や韓国などの東アジアは(今でも)極めて低い致死率のままですが、そのあたりの理由は今でもよくわかっていないと思われます。

もちろん、これらの話が中国軍の戦略と何かが関係しているというようなことではなく、新型コロナウイルスの問題とは「別」に、中国の軍部は、そのような戦略的な「特定民族への攻撃テクノロジー」を進化させているという現実があるという話で、何となくそれを思い出したというだけのことです。関連はまったくないと思います。多分。おそらく。

複雑な時代ですが、いろいろなことが時間の経過により示されていくのかもしれません。

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