In Deep

地球最期のニュースと資料

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「 地球 」 一覧

黒点がなくても地球の深くまで太陽の高エネルギーが浸透していることを教えてくれるピンクのオーロラ。そして「地球に送られ続ける528Hzの周波数」のことさえも思い出し

11月22日 ノルウェー上空に「20秒間」出現したピンクのオーロラ ・spaceweathergallery.com Sponsored Link   見たことのないようなピンク色が空に広が …

「地球の回転が《謎の速度低下》を起こしている」 :アメリカ地質学会の衝撃的な発表。そして来年、大規模地震の発生数は大幅に上昇するという予測も公開

アメリカ地質学会が「大地震と唯一の相関関係を持つ過去の事象」を探り当てる。それは地球の回転速度の変化だった 2017年11月20日の米国フォーブスの記事より ・Forbes Sponsored Lin …

「11月20日、ニビルが地球に接近して大災害を起こす」という話題を大手メディアでさえ取りあげる根幹にあるのは「現実として地球は天体衝突の時代に入りつつある」という避けられない現実

2017年11月17日の米国ニューズウィークより ・IS THE END OF THE WORLD SUNDAY? 英米の大衆メディアで連日報じられるニビル関係報道 ・gizmodo.com Spon …

南極という場所の真実 : 地球で最大の重力異常の場を持ち、地球で最も火山が密集する地帯であることがわかった南極。そして最近そこに地球で最も大きな氷の穴が誕生

米国クォーツの記事より ・QUARTZ 南極にある直径480kmにおよぶ極めて大きな重力異常 ・NASA Sponsored Link   ますます異変が起こり続ける南極 今年のはじめに、 …

この世の昆虫の数は回復不能なレベルで減少していた : 羽を持つすべて昆虫類の生息量が過去27年間で75パーセント以上減っていたことが判明。自然界の植物の80%が「昆虫による受粉で存在している」この地球の近い未来は……

2017年10月18日の科学系メディアPHY.ORGの記事より ・More than 75 percent decrease in total flying insect biomass over 2 …

示唆、あるいは元型はどこにある? あるいはそんなものはない? …と思いながら、この数日の風景を見てみる

アルゼンチン・ブエノスアイレスに出現した何だかわからない雲群 2017年10月17日 ・Red Climatica Mundial 昨日の、 ・「みずがめ座の時代への精神的移行と人類の変容」を初めて公 …

「異変」が「災い」の象徴であるならば……:2017年に加速し続ける示唆。たった10日間のあいだに世界中で出現した超巨大積乱雲スーパーセル群

9月30日 ルーマニア・ルゴスに出現したスーパーセルに発達しつつある雲。同国では極めて稀 ・Nicorel Necorisco‏   この夏くらいから「空」の様子が何だかすごいことになる場合 …

地球は「悪い時代」に入った予感 : アメリカのメディアたちが「終末」を口にし始めた2017年の夏の終わりの「次」は?

2017年10月3日のUSAトゥディの記事より ・usatoday.com 2017年10月2日 米国ネブラスカ州ベンケルマンに出現した雲 ・twitter.com Sponsored Link &n …

ぼくたちの失敗・・・の時代を多方面で自覚する今、「私たちは嘘の中で生きている」と題された2600万回再生された、まだ失敗していない若者の動画を内容を書き出してみる

Sponsored Link   個人的な失敗と「人類の失敗」を目の当たりにする中で 今回の記事のタイトルに使った「ぼくたちの失敗」というのは、日本のシンガーソングライター森田童子さんの 1 …

今年最大規模の太陽からの磁気嵐の直撃の渦中にある地球

本日は、私としては遠出にあたる外出をする予定がありまして、短い記事となるのですが、ひとつ書いておきたいと思っていたことがありまして、実は今、この地球は「ものすごい磁気嵐」に見舞われているのです。 原因 …

ドクロ顔のハリケーン「マリア」が刻む無慈悲な進路。そして何もかも変わろうとしている地球がそこに浮かび上がる

アメリカとカリブ海の地域は、「ハービー」と「イルマ」のふたつの大きなハリケーンの被害を受けた直後ですが、見た目でいえば「本命」らしきハリケーンが、同じようなルートに乗ってきました。現在、最高勢力のカテ …

加速する「何か」: 8月を上回る大災害の発生ペースに、地球は「変化の入口にすでに入っている」ことを実感させてくれる9月

Sponsored Link   前回の記事「太陽と人間と地球の間に存在する永遠のシンクロ…」の冒頭で、「報道疲れ」という言葉を使ったのですが、思えば、それだけこの1〜2週間というのは、非常 …

太陽と人間と地球の間に存在する永遠のシンクロ : 最近の研究でわかった「すべての人類の心臓のリズムが地球規模で同期している」ことと共に、「太陽と地球と全人類は常に磁場を介して同期している」こと

太陽フレア発生時の「人間の自律神経のリズムと地球の地磁気活動の周波数」のシンクロを示した図 ・MDPI ちょっとここのところ、立て続けにいろいろなことが起き続けていたせいで、ちょっとした「報道疲れ」と …

「狂気の時代」とある人は言う : 人々は「核の夢」を見続け、空には「核の姿」が出現しまくるこの夏、いちばん静かな海

2016年7月18日 米国アリゾナ州フェニックスに出現した気象 ・In Deep‏ 1946年7月 ビキニ環礁で行われた米国の核実験 ・gizmodo.com Sponsored Link &nbsp …

ずっと一定の周波数だった母なる地球の音(シューマン共振)がなぜか突然変化し、そして、あまりにもカタストロフが進んでもいたけれど、今日もまた時間が足りなく…

・NASA 先日、「地球から発せられている母なる音が変化している」ことを知りました。 これは、シューマン共振とかシューマン周波数とか言われているものなのですが、「ものすごく正確で一定」のものだったので …

2017年上半期の地球の黙示録的光景

右サイドに「黙示録的な今日の1枚」というコーナーがあります。基本的には毎日更新しているのですが、日々それなりに真剣に1枚を探しているわりには、それらの写真は毎日と共にどんどん過ぎて消えていき、後に残り …