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アメリカ独立記念日のカリフォルニアの大地震以降、サンアンドレアス断層に向かって移動し続ける群発地震の行く末。余震の回数は80,000回超に

米カリフォルニア州の地震の状況を伝えるブログ記事より ・The Economic Collapse   7月4日に生まれた地震は 「 7月4日」というのは、日本では「梨の日」(2004年に鳥 ...



北緯33度線上の四国沖の地震から思い出す1700前の日本の領域で発生した「南海トラフどころではない広範囲での超巨大地震」のこと

日本時間2019年7月28日16時20分までの24時間に発生したM3以上の地震 ・Earthquake report world-wide for Sunday, 28 Jul 2019 異常震域の地 ...

地震の時代の「頂点」が近づいている? 今、地球では「通常の3倍の数の地震」が発生し続けている

2019年7月15日の米国メディアの記事 ・The Number Of Global Earthquakes Is 3 Times Above Normal   世界の地震の回数がさらに極大 ...



環太平洋火山帯での地震と火山の噴火が過激化している中で、北緯33度線を地震が駆け抜け、富士山麓河口湖の水は涸れて

2019年6月26-28日  パプアニューギニアで連続して2つの火山が大噴火 ・Jakarta Post 激化する環太平洋火山帯の活動 この数日、世界の火山の噴火がとても活発で、冒頭の報道はパプアニュ ...

突然としてマグニチュード6級の大地震が連続するようになった2019年6月14日に起きていた惑星の整列…。山形沖地震の発生時にも起きていた惑星の整列…。そして今日も起きている惑星の整列…

珍しい惑星整列を伝える2019年6月14日のビジネス・インサイダーより ・Business Insider   6月14日から続いている事象 今回取り上げることは、ややこしい話にしたくないで ...



ネイチャーに掲載された論文で「月が縮んでいる」ことが判明。さらには「月面での地震《月震》を起こしている原因は地球」であることも

2019年5月24日の科学メディアの報道より ・rdmag.com   月と地球の関係 先日、以下の記事で、「地球の地震に、惑星の配列状況が関係している」という新しい科学的見解についてご紹介 ...

地震にも「惑星の配列」が関係している可能性 : 「巨大地震を誘発する地球の回転速度の低下」を引き起こしているのが「月」であることがアメリカ地球物理学連合において発表される

地震も異常気象も含めた地球で起きる現象の「すべて」が太陽系の惑星の所作かもしれない 2019年6月10日のインターナショナル・ビジネス・タイムズより ・IB Times   最近の地震の状況 ...



世界の地震発生状況の奇妙さが進行し、カリフォルニアでの群発地震が警報レベルに達した今、日本やニュージーランドを含めた環太平洋火山帯の各地で囁かれる「次の巨大地震」。それはいつなのか

カリフォルニアの群発地震への懸念を報じる米ロサンゼルス・タイムズ ・latimes.com   世界各地で高まる巨大地震への懸念 1週間ほど前に、以下の記事で、地球全域で「謎の地震波」が観測 ...

地球で何が起きようとしているのか? 世界規模で継続する「謎の地震波」、そして規模的にも地理的にも拡大し続けている地震と火山活動……次は?

2019年5月21日の米ナショナルジオグラフィックより ・Strange waves rippled around Earth. Now we may know why. カリフォルニアの群発地震を伝 ...



発生要因不明の「惑星間空間衝撃波」が地球を直撃していた。そして、この現象が「宇宙線を生成していた」ことが独自調査により判明。同じ日に起きたペルーの大地震との関係は?

2019年5月27日 惑星間空間衝撃波が発生した時のデータ ・NASA   惑星間空間衝撃波とは何か 5月27日に、 「地球が《惑星間空間衝撃波》の直撃を受けていた」 ことが、NASAなどの ...

地震の時代は終わったのか? それとも、なお拡大していくのか

2019年3月のM6以上の地震の発生状況(12回) ・12 MAJOR EARTHQUAKES IN PACIFIC FIRE RING IN MARCH 2019   地震の時代に突入して ...



2019年 日本海の変 : 日本沿岸で今年の1月だけで「12匹連続」でリュウグウノツカイが打ち上げられている。世界的に見ても異例の事態

2019年2月1日の香港の報道より ・scmp.com   日本の海で何が起きているのか 冒頭の香港の報道で、日本の富山湾に次々と深海魚のリュウグウノツカイが打ち上げられていることを知りまし ...

長野県の異常な群発地震を辿っていくと、それは熊本から始まった「地震の中央構造線上の移動」がフォッサマグナにまで達したことに気づきまして

・フォッサマグナ - Wikipedia 今現在、長野県で「やや異常な感じもする群発地震」が発生していることをご存じでしょうか。今回は、そのことを少し書かせていただきます。   長野県で、1 ...



私たちは、もはや昔とは違う地球に住んでいる : 西暦1900年と現在とを比較すると「地震の増加率は約2000パーセント」にも達していることがアメリカ地質調査所のデータで判明

アメリカ地質調査所のデータを比較して判明した「地震の増加」の状況 ・Almost a 2,000% increase in major quakes since 1900!   21世紀に入 ...

宇宙線レベルが「観測史上最高」を記録している中で起き続ける地質的異変……。日本の中央構造線で三連続した地震、あるいは米西海岸のカスケード沈み込み帯で三連続した地震

昨日(10月27日)、決して大きな地震ではないですが、下の場所で「1日のうちに3回連続して地震が発生していた」ことに気づきました。   さまざまなところで起きている地質的な活動の兆し 冒頭の ...



インドネシア・スラウェシ島での地震と津波による死亡者が「数千人」にのぼる可能性 : 2004年スマトラ沖地震、2011年東日本大震災以来の甚大な津波被害に、この21世紀の地球を思う

9月29日の米国ワシントンポストより ・Washington Post   自然災害の時代に つくづく「自然災害の時代だな」と実感します。たとえば、今日は地震についての記事を書こうとしている ...

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