「 人類の未来 」 一覧

おめでとう、スウェーデン。そして、ありがとう。その中で我々のほうはただ退化していく

・賑わうスウェーデンの首都ストックホルムのタントルンデン公園 5月30日 HENRIK MONTGOMERY   「嫌いだったものが好きになった」ことが嬉しくて 今回の新型コロナウイルスのパ ...



世界やアメリカの暴力を見ていて思い出す「太陽と人間の真の関係」。しかし今後恐いのは「本当のパンデミック」だと思わざるを得ない理由

7月24日 米国オレゴン州ポートランド。デモ隊を威嚇する治安部隊 ・USA Today   思ったほど沈静化していかない太陽活動の中で 先週末(7月24日から26日頃)アメリカで抗議デモとさ ...

新型コロナウイルスは「抗体による免疫を獲得することができない」ことが世界的な医学研究により明らかに。これにより集団免疫という概念は崩壊し、ワクチンという概念も消えた

・thevisitor.co.uk   新型コロナは抗体も免疫も短期間で消滅する 最近になって、新型コロナウイルスの「厄介な事実」が次々と明らかになってきています。 今回は、科学誌ネイチャー ...



アメリカ人の3人に1人が「5年以内に内戦が起きる」と考えていることが代表的な世論調査で判明。そのアメリカはコロナの感染者数の再増加に歯止めが効かない状態に突入

・6月18日 米テキサス州ラポックの空。 Tyler Clark   世論調査により浮かび上がるアメリカ人の描く未来 アメリカで起きているとされることは、ときに「ホンマに起きているのかいな」 ...

絶望の未来は今:CDCの調査でアメリカ人の3分の1がロックダウン中にうつ病を発症していたことが判明。あまりの患者の急増に「抗うつ剤の枯渇」も

・thechronicleherald.ca   未来は今 アメリカでの反乱において、キッカケとなったとされているのは、ジョージ・フロイドという男性が、警官から暴力を受けて亡くなったという話 ...



パンデミックは今後30-40日以内に「自然に終焉」する : イスラエルの著名な数学者が、新型コロナの感染は「ロックダウンをしてもしなくても」どちらも発生から70日間続いた後に収束するという理論を発表

ロックダウンに感染抑止対策としての意味がないことも判明 ・greatgameindia.com   すべての国と地域で新型コロナウイルスは同じ時間的サイクルで推移する 非常に興味深い記事を見 ...

アメリカでのキリスト教徒の割合が史上最低を更新し続ける中、むしろ興味は「キリストのメッセージの真意は?」ということに向かう昨今の個人的な意識

米調査企業ピューリサーチセンターのニュースリリースより ・Pew Research Center それは精神の進化か後退か 先週発行させていただきましたメルマガのタイトルは、 自然災害と「もはや慈悲な ...



人類が花粉症やアレルギーから解放される唯一の手段… : 私たちは、誤った衛生観念を捨てる時に来ていると語るピューリッツァー賞受賞の記者が主張する「人類のこれまでとこれから」

2019年3月12日の米ニューヨークタイムズより ・nytimes.com 過度な衛生観念と人間の免疫の真の関係 今回は、少し前に、アメリカのニューヨークタイムズに掲載されていた記事をご紹介させていた ...

アメリカで機密指定を解除された国防情報局の文書「アストラル体の幽体離脱の研究」を見て思うのは、不可解な失踪と多次元宇宙の関係性だったり

米国メディアの記事より ・collective-evolution.com   時空を超えた失踪事例から思い出すアメリカの機密文書 最近はまた「世界の不可解な行方不明の事例」について時々書か ...



「子どもに抗生物質を使ってはいけない」 : デンマークで行われた世界最大規模の調査により、幼少時の抗生物質の使用は若年時の精神疾患と強く関係することが明確に

2019年2月22日の米メディア「カンバセーション」より ・How childhood infections and antibiotics may increase risks of mental ...

プラスチックが「100%の人々の体内に存在する」可能性が高い中、プラスチック製品に含まれるフタル酸エステルが「メスの妊娠率を著しく下げる」ことが判明。地球は全生物の不妊化へ?

販売されていた食塩から分離されたマイクロプラスチック ・朝日新聞デジタル   私たち現代人の身体は、ほぼ完全にプラスチックに蝕まれている 今日(2月19日)、以下のような日本の報道を見ました ...



地球上の昆虫の減少が「カタストロフ的なレベル」であることが包括的な科学的調査により判明。科学者たちは「100年以内にすべての昆虫が絶滅しても不思議ではない」と発表

2019年2月12日の英国インディペンデントの報道より ・independent.co.uk   地球の植物の90%は昆虫によって受粉されることにより生き継いでいる 少し前に、以下のようなタ ...

科学の進歩か新たな生物兵器の誕生か : 「ひとつの生物種全体を抹殺できる」可能性のある遺伝子ドライブ技術が史上はじめて哺乳類で試験され、成功した

2019年1月25日のロシアの報道より ・lenta.ru   少し前の以下の記事で、フランス人のジャック・アタリという人の 2006年の著作について、少しふれたことがありました。 唯物論支 ...



2019年の元旦に瞬間的に思い出した「弥勒」という言葉

2019年1月1日の日の出 朝焼けの中の富士山 ・Hitoshi Naitou   みなさま、珍念あけましておめでとうございます(いきなりずっこけるのかよ)。 珍念ではありませんね。新……( ...

「サタンの勢力に覆われた国」とキリスト教の司教たちが嘆くアメリカの今の姿。しかし、悪魔というものは本当は…

米国のカトリック・ニュース・エージェンシーの記事より ・catholicnewsagency.com   私は、20世紀初頭にロシアの科学界で活躍し、(その後、スターリンによっとシベリアに送 ...



「すべての学校教育からダーウィンの進化論を排除せよ」…という理想的な動きが、イスラエルやトルコ、インドなど各国で迅速に進行中

英国ガーディアンのオピニオン記事より ・theguardian.com   あまりにも粗雑な「進化論」という説はそろそろ全世界が完全に放棄するべき 私は、この数年ずっと進化論に完全な反対の意 ...

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