In Deep

地球最期のニュースと資料

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「 月別アーカイブ:2016年04月 」 一覧

これから「屋根しか見えなくなる」ホワイトハウスに鳴り響いた「謎の音」

2016年4月29日のロシア・トゥディの記事より ・Creepy, mysterious noise interrupts White House event   さて、今日の記事は、昨日の …

アメリカで何か起きている? : エリア51に立ち昇る謎の巨大なキノコ雲。そして、理由不明で1日に2度「封鎖」されたホワイトハウス

エリア51に立ち昇るキノコ雲のような煙   ・Express アメリカのネバダ州に、通称「エリア51」という場所があります(正式名:グルーム・レイク空軍基地)。 どんなところかといいますと、 …

世界は想像を絶するすさまじい干ばつと水不足の世紀に入ったかもしれない

干上がった北部タイ最大の貯水地に座り込む農村の男性 ・NBC   極めて広範囲で進行し続ける巨大な干ばつ 3月の始め頃、 ・歴史的な大干ばつの時代に突入していることを「進行する7つの干ばつ」 …

ヒトはこの世に出現した瞬間に光り輝く: あらゆる生物は、受精の瞬間に「花火」を打ち上げていることが米国の大学の研究により突き止められる

受精の瞬間の真実 タイトルの「生物がこの世に出現した瞬間に花火を打ち上げる」というのは比喩ではなく、例えば、下は、米国ノースウェスタン大学が撮影したもので、マウスの「卵子と精子が出会った瞬間」、つまり …

死か悪魔かどちらかにとりつかれた国で起き続ける異常な現象が示唆しているかもしれない未来

メキシコ・ケレタロ州で撮影された「空中の何か」 ・Strange photo of dark ghost shadow sends shivers across Internet 今週の本棚・この3冊 …

「私は素晴らしい世界に生まれて、その世界に生きている」

模索していた「革命的自立生活」の最終段階の概念「苦痛の除去」の方法論と出会ったことについて   ・Great Lakes Gazette 唐突なタイトルかもしれないですが、今の私たちがどのよ …

超巨大地震と満月・新月の関係を「21世紀に起きたすべてのM8以上の地震」を加えて、気象庁データから確認し直しました

・写真はギリシャのコルフ島の満月。Starship Asterisk   前回の記事、 ・噴出する「地震を起こすものの正体」: 月、重力、太陽活動、宇宙線、惑星直列  2016/04/23 …

噴出する「地震を起こすものの正体」: 月、重力、太陽活動、宇宙線、惑星直列

2016年4月21日の英国エクスプレスより ・Express   ほんの1週間ほどの間に、マグニチュード6以上の地震が世界中で毎日のように起こる状態が続いています(正確には 4月22日までの …

明瞭に出現し始める悪魔的存在 : マレーシアのイスラム学校で起きている「悪霊の攻撃」は、姿と質感を持つ「存在」によるものだった

2016年4月17日のマレーシア英字メディアより ・Free Malaysia Today   この「集団パニック」という現象というか出来事については、このブログの最初の頃から、それが世界の …

自然災害は予想以上の驚異的な勢いで地球の文明を崩壊させ続けている : ドイツの大学が発表した西暦1900年以降の災害損失データベースが示すこと

ドイツ・カールスルーエ工科大学ニュースリリースより ・kit.edu   過去115年の災害被害の推移の「壮絶さ」を数字で見る ドイツ最古の工業大学であるカールスルーエ工科大学というのがあり …

北朝鮮の超巨大火山「白頭山」が目覚める公算が大きくなる中、マグマ溜まりが極限かもしれないアメリカのイエローストーンにも新たな異変

日本やエクアドルなどで相次いで被害の大きな地震が相次いでいると共に、世界中で火山の噴火が相次いでいますが、この「火山」に関しての報道もとても多くなっています。 今回は火山のうちでも気になるふたつの火山 …

「水の試練、火の試練」:アフガニスタンの大地から「同時に噴き出す水と炎」の示唆は何か

アフガニスタンの地中から同時に噴き出す「水と炎」 ・Facebook。上の写真はわかりにくいですが、記事中に動画があり、そちらではわかりやすいです。   前々回の記事「惨事の中でふたたび思い …

M6以上の地震が毎日起きている世界を迎えた中、シュタイナー学派の「21世紀前半から悪魔的存在が活動を開始した」とする見解を思い出してみる

・Increase of Earthquakes in the last decade   毎日1回以上のM6以上の地震が起き続けている今の状態 九州での大地震の前には、連続して3つのマグニ …

惨事の中でふたたび思い出すシュタイナーの「頂点は日本」という言葉。そして、ある数字がどうしてもリンクしてしまう東北と九州の震災

・Anthro Med Library   最初の熊本の地震の後、余震のマグニチュードが一向に低くなっていかないことを訝しく感じていましたが、今日(4月16日)に至るにつれて、大変な状況にな …

アジアで「5日間で4つ連続」した大きな地震は何かを示唆するのかしないのか

2016年4月15日までの1ヵ月間のM4.5以上の地震の数(380回) ・USGS   熊本の地震では大きな被害が出てしまいましたが、この数日、やけに大きな地震が多かったということは、地震の …

地球を7個飲み込むことのできる観測史上でも最大級の活動領域を持つ太陽黒点は同時にハートの形だったり。その太陽がピンクに染まった地で起きていること

▲ 2016年3月9日にチリで撮影されたピンクの太陽。   突如として現れた巨大黒点群はさらに大きくなっていき 太陽活動はどんどんと弱くなっているのですけれど、数日前、「唐突」といった感じで …