In Deep

地球最期のニュースと資料

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「 地球という場所の真実 」 一覧

見た目の黙示録 : 未知との遭遇 vs インディペンデスデイ vs エゼキエル書の様相を呈する現代社会の空はマザーシップだらけで

もう訳がわからない記事タイトルですが、どうしてこんなタイトルになっちゃったのかというのを順序立ててご説明しますと、まずは昨日スペースウェザーで下の写真を見たのです。これは「スプライト」といわれる高層大 …

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またも中国の空に今度は「黒い城」のような巨大な浮遊都市が出現。陸地の上位蜃気楼……ブルービーム計画……パラレルユニヴァース……。どの理由にしても、今のこの世は難解で

2017年6月6日の中国の報道より ・epochtimes.com Sponsored Link   基本的に海上にしか出現しない上位蜃気楼が、なぜ「陸地」にこんなに出始めたのか 中国広東省 …

イングランドの歴史的な落雷は「確実な終末の徴候」だとイスラエルの宗教的指導者が語る中で、「正しい人に悪い事が起きる理由」が因果応報では説明できないこの世を知る

6月1日のイスラエルのメディアより ・breakingisraelnews.com 旧約聖書『ヨブ記』 37章 02-04 節 聞け、神の御声のとどろきを/その口から出る響きを。 閃光は天の四方に放た …

やはり変化の刻は近いのかも……と思わせる光景の数々 : 2017年6月はまだ4日しか経っていないのに、世界中の天空の「異様」は加速しているようで

2017年6月2日のフランス・パリの落雷 ・twimg.com 2005年の映画『宇宙戦争』(スティーブン・スピルバーグ監督)より ・War of the Worlds Sponsored Link …

covfefe に導かれて出会った500年前の絵画『快楽の園』に見る現世、あるいは地獄、あるいは創世記

『快楽の園』《現世》面より 『快楽の園』《エデンの園》面より 『快楽の園』《地獄》面より ・publicdomainreview.org Sponsored Link   鼓舞フェフェスティ …

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南極から地球への攻撃が始まった……と思わせるような「異常なマイクロ波の放射の連続」と「南極海で史上最大の高さの波」が北半球に押し寄せている事実の意味

・MIMIC 今回のタイトルには「南極からの地球への攻撃…」というようなオカルト的文言を入れているのですけれど、まあ、これは大げさな表現ではありますが、今回は、起きていることを、おそらくうまくご紹介で …

「過去3000年間加速し続ける地球の寒冷化を止めることはできない」 : 南極とグリーンランドの氷床コアが語る地球過去45万年のサイクルから見る「今はまさに氷河期突入直前」だという強力な示唆

・The Holocene context for Anthropogenic Global warming   最近、海外の SNS で話題となっているネット上の論文があります。 それは、 …

あまりにも奇妙な様相だったこの5月の天空は何かを示しているのかいないのか

5月18日 ヒューストン上空で撮影された「何か」 ・Daily Star 今現在の世相とかが何だかもうよくわからなくなってきているのですが、何となく物騒な方向に進んでいるかもしれないというような雰囲気 …

NASAの観測衛星が捕らえ続けた「地球から発せられている800以上の巨大な十字の光の点滅」が示すこと

2017年5月16日のNASAのニュースリリース ・nasa.gov 5月16日に、NASA のゴダード宇宙センターのニュースで、「地球から発せられる巨大な光の数々が発見された」というものがありました …

黒点ゼロの状態の中、突如として太陽表面に磁気の巨大なフィラメントが浮き上がり、太陽は「爆発待機状態」に

2017年5月10日のスペースウェザーの記事より ・Spaceweather 現在の太陽の状態 ・SDO/HMI Sponsored Link   太陽表面に予期せぬフィラメントが次々と出現 …

悪は複数の多世界をも支配し、善の神は無力かもしれない…と量子論から導き出される結末は、「常にこの世は最悪の世界を目指す」ということ?

ロシアの報道メディアの社説的な記事 ・earth-chronicles.ru 最近、話題となっている話の中心に「核兵器」というものがあったりしますが、今日、ふと、あるツイッターへの記事で下の投稿を見ま …

ロシアの数学者たちが「ヴォイニッチ手稿の言語構成の解読に成功」との報道。使われている言語の60%は英語とドイツ語であることが判明。そして内容の一部には「ケシからアヘンを採取する方法論」が含まれる模様

2017年4月19日のロシアの報道より ・lenta.ru 最近、戦争やそれに準じたゴタゴタの噂が多いこともあり、時事関係の記事が多かったですが、今日はやや色合いの違う記事です。 少し前に、 「ロシア …

極彩色のシリウス : その星は《地球から観測する時だけ》いつも「虹色」に輝いている

今日は、私用で一日が終わってしまいまして、普通の記事を更新する時間をとることができませんでした。 ただ、今日見た報道というか話題の中で、少し前の記事とややリンクしたものがありましたので、ご紹介しておき …

虹とテロと聖人ペトロと北緯33度線 : 「ロシアとアメリカの両サンクトペテルブルク」を結ぶラインが示す近い未来

ロシアのサンクトペテルブルクに出現した垂直の虹 2017年2月6日 ・David de Zabedrosky‏ ここ数日は「太陽の激変」を取りあげることが多く、何よりタワシ地震が・・・ん? ああ、私自 …

イルカたちの死と太陽 — 3月末の「数日間」で世界各地で連続したイルカの大量死は現在の異常な太陽活動と関係があるのか

南アフリカでの30頭以上のイルカの大量死についての報道 ・heraldlive.co.za   この1週間くらいの間、「地球は太陽活動の影響での磁場の嵐に見舞われている」ことについて、少し前 …

太陽の表情が急変:表面には100万キロの長さのコロナホールが出現すると共に、半月の間「ゼロ」だった黒点が唐突に急増し、地球は現在、磁気の嵐にふきさらされている最中

2017年3月29日の太陽黒点の状況 ・spaceweather.com その太陽のコロナホールの状況 ・spaceweather.com Sponsored Link   太陽の表情が急変 …