「 新型コロナウイルス 」 一覧

ソーシャルディスタンスや消毒の徹底というオカルトや、ロックダウンという独裁(かつ愚の骨頂)政策にいつまで私たちは隷属し続けなければならない? 

現実社会で提唱されている行為はすべてオカルトに他ならない 三密とかいう言葉を聞くたびに、 ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \ と笑いが止まらなくなります。 もうテレビなどまったく見 ...



米中ウイルス発生源戦争 : 中国国営放送の女性アンカーが「コロナウイルスはアメリカの研究所から流出した」と報道する中、ロシアの著名な微生物学者が「これは武漢の研究室で作られた」と発表

発生源はアメリカと具体的な根拠と共に説明する中国国営放送アラビア語放送アンカーのMs.V氏 ・CGTN「China View」   加熱する論争 新型コロナウイルスの「発生源」に関しての報道 ...

「ロックダウンという名の虐殺」 :英国で新型コロナ「ではない原因」による死者が封鎖の日より急激に増加し、統計開始以来最大の死者数に。私たちは今、国家による大量殺人という現実を世界に見ている

英国のロックダウン前後の死者数の推移 ・ons.gov.uk 人道とは何か このブログでは、基本的に一貫して、「新型コロナウイルス対策に、封鎖(ロックダウン)や外出禁止をおこなうことは間違っている」と ...



新型コロナの実際の感染者数がすでに数千万に及んでいる可能性をランセットに掲載された論文が示唆。そして、このウイルスは「多くの人が免疫を獲得できない」ために何度でも感染する可能性があることも判明

・thailandmedical.news   真実の感染拡大状況 新型コロナウイルスの各国の感染拡大状況は以下のようになっていまして、ロックダウンが続けられている西洋の国はどこも増加が止ま ...

新型コロナウイルスへの「ロックダウンという愚行」のほどを、強固な封鎖を貫徹する英国と、ほとんど何もしないスウェーデンの数字の比較から見てみる

4月11日。週末を桜の木の下で楽しむスウェーデンの首都ストックホルムの人々 ・TT News Agency/Anders Wiklund   お花畑的思考の世界の中で 以前から「強固な都市封 ...



[衝撃] 新型コロナウイルスは「人間の免疫機能の中心であるT細胞を攻撃」し、免疫系を完全に破壊する「HIV / エイズウイルスと同じ特徴を持っている」ことが米中の研究者により確認される

・South China Morning Post   今現在の騒動は「序章」かもしれない まあ……最初に書いておきますと、今回お知らせする報道は、明るいものではありません。というか、なかな ...

これから何億人が「コロナウイルス以外で」亡くなるのだろう… : 多数の医学的研究は「隔離と孤独」は人に多大な悪影響を与え、結果として社会全体の死亡率が大幅に上昇することを示す。隔離とはそういう政策

それでも世界は続けるのか? 医学誌ランセットに掲載された論文より ・The psychological impact of quarantine and how to reduce it   ...



「外出禁止が新型コロナウイルスの感染と重症化のリスクを増大させている」: 太陽光により体内に生成されるビタミンDが感染症予防に劇的に有効であることが発表される

・アイルランド TILDA が発表したレポートより。TILDA   外出禁止がもたらす健康上の危機 厳格な外出禁止措置や、移動の制限などをおこなっているフランスやイタリア、あるいはアメリカの ...

変異が続く新型コロナの危機は「数年は終わらない」という意見の中で、1年前の2019年の春、日本で咲き乱れた「竹の花」、そしてノートルダム大聖堂、バッタに覆われたイスラエルの過ぎ越しを思い出す

・2020年4月1日 イスラエル・ベニヤミンの空。Gedaliah Blum   竹の花が咲き乱れてから1年後の日本 1年ほど前のことを考えていましたら、 「そういえば、去年の 4月は日本で ...



「お見事 CIA 」 : 15年前のアメリカ中央情報局の報告書には「2025年までに、伝染性が強く治療法がないコロナウイルスによる世界的パンデミックが発生し、全世界の3分の1が感染する」という予測が示されていた 

2005-2008年に公開された米国CIAのレポート「2025年までの世界の傾向」95ページより ・Global Trends 2025 Final Report   もう少し合理的に考えな ...

国際的な研究により、新型コロナウイルスは「332種類のヒトタンパク質」を利用してヒト細胞と結合できる驚異的な感染能力を持つことが見出される。治療薬開発は厳しい局面に

・Thailand Medical News   次々と明らかになる驚異的な能力 以前、新型コロナウイルスについて、通常のウイルスとは異なり、このウイルスは「複数のヒトの細胞内の受容体を使っ ...



治療薬として有望なクロロキン等より「緑茶に含まれるエピガロカテキンガレートのほうが新型コロナウイルスへの抗ウイルス作用がはるかに高い」ことが公開された論文で判明。そして思う日本人の日常食のすごさ

・公開された論文(査読前)より。 researchsquare.com   緑茶と海藻の威力をパンデミック下に想う   今回の記事の内容を一言で書きますと、 「緑茶は新型コロナウイ ...

世界全体で食品流通が崩壊しようとしている。そのような中、国連とWHOは世界的な食糧危機が「数週間以内に起きる可能性」を警告

・4月1日の報道より。siasat.com   予想より早く食糧危機が到来した理由は「封鎖と移動の制限」 むかしから、散歩がてら、いろいろなスーパーを覗くのが習慣なんですが、私の住んでいる場 ...



驚きより笑いを誘った中国統計局の景気指標。しかし中国の現実の数値や状態から見える「都市封鎖や移動制限政策は、たとえ短期間でもその国に恐ろしい未来を招く」という現実。それは避けるべきでは

・2019年11月、デモで「神は中国共産党を滅ぼす」と掲げる香港中文大学の学生たち。NTD   驚異的すぎる回復力 中国で、新型コロナウイルスの感染が拡大中だった 2月の終わりに以下のような ...

中国で新型コロナウイルスの「感染拡大の第二波」が始まった可能性。再開されていた上海や重慶の大型娯楽施設が次々と閉鎖

・imgur.com   中国の都市でまたも娯楽施設が次々と閉鎖に 世界で最初に感染が広がった中国ですが、3月中旬に習近平国家主席による「新型コロナウイルスへの勝利宣言」が出されて以来、新た ...



パンデミックを契機にやってくるかもしれないディストピア的新世界を前に、世界中に出現する「血の川」をはじめとする終末的光景

・3月25日、突然川の色が赤く染まったカナダのエトビコーク・クリーク。Etobicoke Creek, Toronto, Ontario, Canada   災いの時に 新型コロナウイルスが ...

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