In Deep

地球最期のニュースと資料

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「 人類の未来 」 一覧

北緯33度線の「意味」が完結に向かうかもしれないと思わせる2016年 : アメリカに出現した「完全な円を描く虹」が示すかもしれないこと

[関連記事]33度線上の破壊は続くよ、どこまでも : タリバン占領以前の「楽園」だったアフガニスタンを見て、自分の国の現在と将来がその姿と重なったり   米国FOXニュースで報じられたサウス …

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ダビデの星が墜ちる時、世界のカオスが始まる

デヴィッド・ボウイの1979年の曲「 D.J. 」プロモのラストシーンより ・David Bowie – D.J.   追悼ではないですが 昨日ですかね、デヴィッド・ボウイ師の公 …

クリミア半島や火星に見られるイエス・キリストの姿から思う「神の創造を否定したバチカン」の今後

海外のサイトで、日本の富士山の初日の出の様子が紹介されていて、今年の富士山からの初日の出は、下のように見事なご来光だったようです。 2016年1月1日の富士山からの初日の出 ・ANN News &nb …

世界に広がるかもしれない「誰も妊娠してはいけない」状態 : 赤ちゃんに影響を及ぼすジカウイルスでのブラジル非常事態宣言から思う来年

2015年12月24日の米国報道より ・Daily Beast   クリスマスイブの報道の衝撃 クリスマスイヴの日に、上のような衝撃的なタイトルの報道を目にしたのですが、少し調べると、これは …

2015年の世界全体の死者数は「5760万人」。私たちは日月神示の「1日10万人の死…」の警告をはるかに越えた時代に生きている

一日に十万、人死にだしたら神の世がいよいよ近づいたのざから、よく世界のことを見て皆に知らして呉れよ。[日月神示 上つ巻 第25帖] ・There will be a rare full moon on …

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人間の脳はどんな宇宙構造よりも複雑であること。そして、その脳の「認知」を支配しているのはその中の「遺伝子」だった

「人間の脳に比べれば、銀河系など単なる不活性な塊に過ぎません」 — 物理学者ロジャー・ペンローズ   ▲ 2015年12月21日の Daily Galaxy より。   今回はデイ …

カイロスとクロノスの時間の整合性のバランスが崩れてきまして……。これは変容? それとも崩壊? そしていよいよ見えてきた2009年のウェブボットの「新しい戦争」の行方

グアダルーペの聖母の日(毎年12月12日)にコスタリカ上空に出現した「雲」 ・crhoy.com   昨日一昨日と記事の更新が2日間、開いてしまいました。一昨日は、リラ・コスモスさんのライア …

世界的医学雑誌に掲載された「ゾンビ感染症対策」論文で思い出すゾンビに関するいくつかのこと

  医学誌BMJより ・Zombie infections: epidemiology, treatment, and prevention   イギリスの BMJ (ブリティッシ …

アメリカで驚異的に増え続ける ADHD の子どもたち。しかし、それよりも、今でも「日本の子ども」の治療に使われているのが、コカインや覚醒剤と同じリタリンもどきだったとは・・・

  驚異的なADHDの増加と「投薬」の増加 アメリカのジョージ・ワシントン大学の科学者たちが、アメリカ国内の ADHD (注意欠陥・多動性障害)の子どもたちの数が、ものすごい率で増加している …

バクテリアが人類に勝利した日:「最終救済薬コリスチン」を含めた「すべての抗生物質が無効」のウルトラ耐性菌が猛スピードで全世界に拡大している

2015年12月7日の報道より ・NVS24   抗生物質「終焉の日」 In Deep の前身ブログ、クレアなひとときの「スーパーバクテリアの登場」という記事で、抗生物質に耐性を持つスーパー …

人間が人間を編集し、造り出す時代の一歩手前に何を思う : 実施直前の様相を呈する「デザイナーズベイビー」と「人間クローン計画」

・Daily Mail ヒトがヒトを造るのは「倫理」の問題ではなく「自然の摂理への反逆」のような気もして 今日は、ふたつの記事を翻訳しまして、それをお読みいただきたいと思いました。 英国のデイリーメー …

カナダの大学が突き止めた「ガン腫瘍を最大80パーセント縮小させた物質の正体」を知り、人間の体の中には「病気をおこす物質と、治す物質」があらかじめ組み込まれていることを再認識する

2015年11月30日のカナダ・トロント大学のニュースより ▲ 左から、研究を行った、ヨシヒト・カノ博士と、マイケル・オー医学部教授。University of Toronto News より。 &n …

アルツハイマー病の発症を「最大17年間遅らせる」ことができる遺伝子がオーストラリアの大学の研究で発見される

2015年12月02日のオーストラリア国立大学ニュースより ・ANU ほんのすぐ先の未来に広がる「この世の終わり」を示す推測値 最近、 ・アルツハイマー病の最大の原因が「ストレス」である可能性がアイル …

おそらく人間を含めた「全生物」は磁場により生きている:ハトや蝶が持つ光受容体がヒトにも存在していること。そして、そのハトや蝶が「全滅」に向かっていること

・Beautiful Pigeon、buymagnets 人間もハトと同様の「磁場を見る目」を持っている 連休中は、近所はどこもかしこもポールシフトの話題ばかりですが(どんなところに住んでんだよ)、少 …

世界を変えるかもしれない「瞑想という革命的存在」 : 英国の大学が「たった7分間の慈悲の瞑想が人種的偏見を人々から著しく減少させる」ことを発見

▲ 2015年11月19日の英国サセックス大学ニュースリリースより。   世界の「神経衰弱」が止まらない中で ほんの数日前、 ・パリの出来事から一気にカオス化が進むかもしれない世界だからこそ …

超富裕層のための世界最大の黙示録コンドミニアム「オッピドゥム(城塞都市)」がチェコに登場。では、富裕層ではない私たちはその日のためにどうする?

超富裕層限定の「黙示録の日コンドミニアム」の全景(上部分) ・Forbes 世界が急速に変わる予感の中で続々と出現する「超高級シェルター付きコンドミニアム」 パリのテロ事件以降、急激に世界は変わる「か …