地球最期のニュースと資料

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「 月別アーカイブ:2018年10月 」 一覧

「インフルエンザワクチンの《害の部分》」について研究され発表された医学論文や学術論文の数々が語る断片

・collective-evolution.com   前回の記事、 ・火星では火山が噴火し、木星では何かの緑色の光が噴火している中ですが、今日はかぜの中でホイル博士を偲びながら静養させてい ...



火星では火山が噴火し、木星では何かの緑色の光が噴火している中ですが、今日はかぜの中でホイル博士を偲びながら静養させていただきます

10月18日にESAの火星探査機マーズ・エクスプレスが撮影した写真 ・ESA   かぜをひくたびに この数年は、1年から1年半に1回くらいの割合でかぜを引くのですけれど、今もまた久しぶりに熱 ...

宇宙線レベルが「観測史上最高」を記録している中で起き続ける地質的異変……。日本の中央構造線で三連続した地震、あるいは米西海岸のカスケード沈み込み帯で三連続した地震

昨日(10月27日)、決して大きな地震ではないですが、下の場所で「1日のうちに3回連続して地震が発生していた」ことに気づきました。   さまざまなところで起きている地質的な活動の兆し 冒頭の ...



無農薬だろうが有機栽培だろうが、「野菜は毒性の強いトリハロメタンまみれ」であることがイタリアの大学の調査で判明。そしておそらく「全世界で状況は同じ」

・greenmedinfo.com   本日(10月26日)メルマガ第10号を発行させていただきました。タイトルは、「10月25日-28日までの大地震の噂の中、それでも、日本人の精神は自然災 ...

地球の空に「かつてない巨大な青い星」が輝くときに、私はきっとホピの第九の徴を思い出す……。木星よりも巨大なガス圏を持つ彗星」が近現代で最も地球に近い距離に接近

10月23日のスペースウェザーの記事より ・Spaceweather アメリカ先住民族「ホピ」の終末の予言より 第一のしるし 白い肌の人たちの到来。この人たちは自分たちのものでもない大地を取りあげて、 ...



虹が神と人間の契約なら雹(ひょう)の意味は? 皇居にかかった二重の虹と、ローマに降り落ちた異常な雹嵐を見て思う、最近の自然を介した示唆

2018/10/23    , , , ,

10月21日 異常な雹嵐に見舞われたイタリアの首都ローマの光景 ・facebook   皇居の上空に「二重の虹」が出た日から この世にはいろいろな自然現象がありまして、その中には美しいものも ...

「体罰が法律で完全に禁止されている国は、暴力自体が少ない社会になる」というカナダの大学の論文についての報道から私たち日本人は違和感を感じなければいけないと思う理由

2018/10/22    , , , ,

英国テレグラフの報道より ・mcgill.ca   今回は冒頭の英国テレグラフの記事をご紹介しようと思います。 これは、カナダのマギル大学の研究で、「体罰を完全に禁止している国は、禁止してい ...



「いつ死ぬかの予測」が現実化する : 私たちの遺伝子に「死期を示す、エピジェネティクス的な《寿命の時計》が存在する」ことが判明

医療機関や保険企業から「寿命を宣言される時代」が来る可能性も 米マサチューセッツ工科大学のテクノロジー・レビューより ・MIT Technology Review   今回は、アメリカのマサ ...

南極の氷床に流れる謎の音、南極で検知された物理学では理解できない未知の粒子…。最近次々と多彩なことが起き続ける南極で次は何が?

南極の棚氷の中から「奇妙なノイズ」が鳴っていることを報じるアメリカの科学メディア ・EARTHER 本日 10月19日、メルマガ第9号を発行させていただきました。タイトルは「フッ素を体内から排出して脳 ...



これまで誰も体系的に触れられかった聖域「抗うつ剤の離脱作用の激しさと、飛び抜けた有害性の現実」が国際的な研究によって明らかに

抗うつ剤の深刻な離脱症状の研究を取りあげた英国BBCの記事 ・Antidepressant withdrawal 'hits millions'   昨日は体調というのか何というのか、どこと ...

妊娠中の女性の体内のフッ素濃度と、生まれる子どものADHD (注意欠陥・多動性障害)のリスクの関係が明らかに

神経学専門の医学誌「ニューロサイエンス」の10月14日の記事より ・neurosciencenews.com 世界の「水道水のフッ素化」の状況(赤とピンクの国はすべて) ・Water fluorida ...



カトリック司教が「レイキ治療は悪魔の道への扉だ」とレイキを悪魔払いの対象とした出来事を見て思う「完全に本来の意図から逸脱したキリスト教」という存在

10月10日のアイルランドの報道より ・independent.ie   今日は体調が今ひとつです。寒気などもしまして、もしかすると、ずいぶんと引いていないカニを引いたのかも……ああ違う、風 ...

アメリカの子どもの間で大流行しており、そして日本でも拡大する可能性のある「全身が麻痺したままとなる原因不明の急性疾患」。その背後にあるものは

原因不明の疾患のアメリカでの拡大を伝える報道 ・Cases of rare polio-like illness affecting children reported in 16 states 今か ...



アメリカで混乱を引き起こしている「鳥たちの衝突」に「地球磁場の崩壊が進行している」ことを思いつつ、そして、虫も鳥もクジラもいなくなるこの世を考える

米国ミネソタ州での鳥の衝突を報じるCNN ・CNN 本日 10月12日に、In Deep メルマガの第8号を発行させていただきました。タイトルは「《数に支配される》過去2000年の人類史は、うお座の時 ...

「地球の破壊の局面」を強く想起させる、アメリカ史上最強のハリケーンが描く地獄絵図

今日は、他のテーマで記事を書いていたのですけれど、10月11日に、アメリカのフロリダ州に接近し、そして上陸した「マイケル」という名のハリケーンの被害が(まだ被害の最初期の段階なのに)すさまじく、それを ...



2018年夏の黙示録的な光景を複雑な太陽ハロを眺めながら思い出す

米アリゾナ州に出現したダストデビルと太陽(テューバ・シティ 09/16) ・vk.com 最近、3日間ほど私用でわりと大きな移動をしていたことを、記事「人工甘味料の「身体破壊の威力」がまたも明らかに… ...

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