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終末的な感染爆発手前の穏やかな日本のひとときに、この精緻なワクチンについての過去の項目別リンクを示させていただきます

投稿日:




 

いろいろと見られなくなっていきますので

私は動画って全然見ない人で、LINE などを含めて SNS を一切やっていないせいもあるのですが、そもそも見たい動画をどうやって探すのかもわかりません。

それでも、日本でも YouTube などの動画等で、コロナワクチンのいろいろなことを知った方々もいらっしゃるのだと思いますが、昨日、YouTube は「反ワクチン系のあらゆる動画を禁止する」という通達を出したことが報じられています。

これはコロナワクチンだけではなく「すべてのワクチン」だそうです。以下は、ロイターの報道です。

ユーチューブ、新型コロナ含む全ての反ワクチンコンテンツを禁止

動画投稿サイト「ユーチューブ」は29日、新型コロナウイルスワクチンだけでなく、全ての反ワクチンコンテンツを禁止すると発表した。ワクチンが慢性的な健康被害を引き起こすという主張や、ワクチンの成分に関する偽情報などに関するコンテンツが全て禁止される。

また、米紙ワシントン・ポストによると、ユーチューブはケネディ元大統領のおいロバート・F・ケネディ・ジュニア氏ら著名な反ワクチン活動家によるサービスの利用を禁止し、複数のチャンネルが停止されたという。ロイター 2021/09/29)

 

日本では「停止」がいつ頃から始まるのかわからないですが、新潟大学名誉教授の岡田正彦さんが今年 3月に投稿された「新型コロナワクチンは危険」という動画は、今のところまだありますね。

この全内容は以下で文字にしています。

新潟大学名誉教授が訴える「新型コロナワクチンの危険性」の内容。これらのワクチンの身体への不安な影響は、場合により「永続的」に続く
投稿日:2021年3月16日

専門家なら大丈夫ということなんでしょうかね。しかし、日本でも順次消えていく可能性はあるのかもしれません。

いずれにしましても、反ワクチンというか、コロナワクチンの冷静な分析と研究に関してのものは、Google などでも検索されなくなっていますし、もちろん私のブログの記事などは表示されることもありません。

そして、今後は YouTube でも消えていくということのようです。

まあ、私自身は別に反ワクチンであるわけではなく、あれだけ強圧的に展開が始まったものについて、コツコツと…まあ与作が木を切る感じで(いい例えだなオイ)調べてきた感じですかね。

へいへいほー♪ (まあメロディまでは)。

それで、今回の YouTube のこともそうですし、ますます「実相」がわかりにくくなってくる感じもしまして、そして、私のブログの過去のワクチン関係記事も、あまりにも多くなってしまいましたので、少しリンクを項目別にまとめてみました。

いわゆる陰謀論的なものは入れずに、純粋に科学的・医学的な論文を検討したものについてだけです。

先行きはわからないということもありますしね。

へいへいほー♪ (まあまあ)。

 

最近は……といっても、この数日ですが、前回の記事で書いたようなことに気づいて、「人類という種の先行き」にやや諦観も出てきている感じもあるのですが、それはそれとして、少しまとめてみようと思います。

遺伝子編集を発端としたヒトを含めたあらゆる生物種の完全な絶滅への道筋が見えてしまった
投稿日:2021年9月29日

 

ところで、それとは関係ないですけれど、現況では、日本の感染確認数は、以下のように「激減」しています。


ourworldindata.org

実際には、これは、アメリカでもイギリスでもイスラエルでも、それらの国が通ってきたのと「同じ道」なんです。

アメリカでもイギリスでもイスラエルでも「感染者数が激減して社会が解放された後」から「次」が始まっていきました。

選択圧で生まれた種が「その機」に拡大を始める温床を築き始める。

その最大の原因は、接種した方々からの排出量があまりに多く、それが接種の有無に関わらず「蔓延・蓄積」していく期間となるためだと考えられます。

今年 8月に医学誌ランセットに掲載された論文には以下のような文章が記されています。

ワクチン接種者からのデルタ変異株感染症例のウイルス量は、2020年3月から4月に検出された株に感染した例のウイルス量の 251倍だった。 Lancet

論文自体は以下にあります。

Transmission of SARS-CoV-2 Delta Variant Among Vaccinated Healthcare Workers, Vietnam
ベトナムのワクチン接種を受けた医療従事者における SARS-CoV-2 デルタ変異体の伝播

要約しますと、ワクチン接種をした人たちは、

・接種者から検出されるコロナウイルス量が元より圧倒的に多い
・接種者は、長期にわたり陽性を示す
・現行のワクチンの効果が低い
・ワクチン接種を受けた人々の間の感染の問題が見られる

ということを示したもののようです。

いずれにしましても、昨年のコロナの流行時の「 250倍」などの量の排出が、接種した方々からなされているとすれば、状態は昨年の比ではないはずです。

以前から書いています「ワクチンの大量接種によるウイルスの選択圧」という問題があり、ほんの少しだけ変異したウイルスが、その集団の中からあらわれます。

そして、以下の記事で書きましたけれど、大阪大学等の研究では、

「次のいかなる変異株にも、現在のワクチンの中和抗体は効かない」

ことが示されています。

東京大学等や大阪大学の異なる論文に見る「ワクチンによる逃げ道はナシ」という実感。強行した後に残るのは「無」
投稿日:2021年9月11日

この記事にいろいろと書いていますが、現行のワクチンには「逃げ場がない」ことは明らかで、現行のワクチンでは、中和抗体の意味はほぼ消えており、ADE (抗体依存性増強)を引き起こす感染増強抗体というものだけが残る

それでも、日本でもブースターショットなどの話も出ている。

現状でのブースターショットは、無駄というより単なるヒトゴロシですが、その意味は、以下の東京大学等や大阪大学等の以下の論文から探ることができます。

Ineffective neutralization of the SARS-CoV-2 Mu variant by convalescent and vaccine sera
回復期およびワクチン血清による SARS-CoV-2 Mu 変異体の無効な中和

The SARS-CoV-2 Delta variant is poised to acquire complete resistance to wild-type spike vaccines
SARS-CoV-2 デルタ変異株は野生型スパイクワクチンに対する完全な耐性を獲得する準備ができている

すでに、こういう本物の専門家たちの話は「当局」からは伝わっていないようで、さらには「一般にはまるで伝わらない」ようになっています。そして、「とにかくブースターショットなんだ」というようなことになっているようです。

くどいようですが、ブースターショットは、無駄というより単なるヒトゴロシではあるのですが。

前書きが長くなりましたが、これまでワクチンについて書いたことについて、項目別にまとめます。

興味のある場合、保存等されてもよろしいかと思います。

ここからです。基本的に新しいほうからの記事の順番です。




 


遺伝子(編集mRNA / ウイルスベクター編集DNA)ワクチンの効能一覧

[不妊と生理への影響]

まあ、男性のほうも不妊になりますよ
投稿日:2021年9月13日

ワクチンによる不妊と流産をめぐるシンシチンとヒト絨毛性ゴナドトロピン探究の旅は続く
投稿日:2021年7月4日

ワクチンが不妊と流産をもたらすもうひとつの要素「ヒト絨毛性ゴナドトロピンへの影響」。そしてなぜ副作用として女性の不正出血が多いのかもこのあたりに
投稿日:2021年7月3日

スパイクタンパク質とポリエチレングリコールが「生殖機能を根底から破壊する」メカニズムのすべて。それは女性に対しても男性に対しても
投稿日:2021年6月21日

コロナが、あるいはそのスパイクタンパク質が「もともと生殖不全を引き起こす可能性のあるメカニズムを持っている」ことを知る…
投稿日:2021年6月1日

ワクチンがチンチンくんを攻撃している(この表現はいい加減にしろ)…
投稿日:2021年5月23日

これはその時代すべての女性を不妊にする」 - CDCにワクチン接種の即時の停止を要請した科学者の声明
投稿日:2021年5月13日

コロナワクチンと永遠の不妊社会
投稿日:2020年12月27日

 

[スパイクタンパク質]

歴史上で見たことのないような「新しい病気の時代」を間近にする中でどう立ち向かうか
投稿日:2021年9月2日

スパイクタンパク質がテロメアを短縮化させる…?ことを彷彿とさせるオランダの論文を読み、問題の根幹が別次元に進んでいる可能性を思う
投稿日:2021年8月25日

自然のコロナスパイクタンパク質にも、そしてワクチン由来のスパイクタンパク質にも漂うHIVの気配
投稿日:2021年6月29日

遺伝子コロナワクチンのさまざまな害についての「完全に科学的な側面から見たメカニズム」を、アメリカの三人の医学者と科学者が語ったその内容。貴重ですよ
投稿日:2021年6月24日

コロナのスパイクタンパク質が「人間に長期的な遺伝子発現の変化をもたらす」可能性が米国の研究で突き止められる。…とすると体内にスパイクタンパク質を生成するワクチンの影響は…
投稿日:2021年4月28日

なぜこれほど「脳と生殖機能への攻撃」が執拗に続けられるのか
投稿日:2021年2月28日

血管に注入された新型コロナのスパイクタンパク質は、脳のバリア「血液脳関門」を簡単に通過し脳全体に広がることを知った日に…
投稿日:2021年2月11日

 

[ ADE (抗体依存性感染増強)]

ジェノサイド後の世界 ADE編
投稿日:2021年9月19日

国立感染症研究所の報告、あるいはビオンテック社CEOの発言からわかる「すでに ADE (抗体依存性増強)の時期に達している」可能性。日本は11月頃から?
投稿日:2021年7月28日

近づくADE。ワクチンを接種した人たちは、迫り来る中期的リスクである ADE にどのように対処すればよいか
投稿日:2021年7月13日

幻のワクチン : ADE (抗体依存性増強)を誘発しないコロナウイルスワクチンが現行のファイザー社ワクチン以前に存在したことを明らかに示す厚生労働省の特例承認報告書
投稿日:2021年7月7日

大阪大学が「抗体依存性増強の研究」論文を発表。そこから想像できる「ワクチン接種拡大と共に死者数が増加する理由」。そして、今のワクチンではADEは避けられないことも
投稿日:2021年5月31日

人類の大量死につながる可能性を否定できない ADE (抗体依存性増強)についてのメカニズム…
投稿日:2021年4月27日

 

[脳と認知機能への影響]

永遠のワクチン接種の発言を聞きながら、スパイクタンパク質は神経疾患や精神疾患と強く関係する「MAO」に結合するという新しい研究論文から…
投稿日:2021年9月7日

やや衝撃的な研究: mRNAコロナワクチンは「プリオン病などの神経変性疾患と関連し、脳を進行的に退化させる」可能性について述べられた論文の行方
投稿日:2021年4月12日

二つの衝撃 : mRNAコロナワクチンとプリオン病に関する論文の続報…
投稿日:2021年4月13日

 

[ヒトゲノムへの統合]

マサチューセッツ工科大学の研究者たちが「新型コロナウイルスの RNA がヒトDNA に統合される」ことを完全に突き止める。全米科学アカデミー紀要に査読済み論文として発表
投稿日:2021年5月8日

地球は巨大な実験場に : 米スタンフォード大学から発表された「コロナウイルスのRNAは逆転写されヒトゲノムに組み込まれる」ことから思う「mRNAワクチンが遺伝子を改変する可能性」に思うこと
投稿日:2021年1月25日

 

[ワクチンがヒトヘルペスウイルスを再活性化させることについて]

数年後の社会 : 双極性障害、大うつ病性障害、統合失調症、アルツハイマー病… HHV-6の再活性化が及ぼす広い影響に戸惑うばかり
投稿日:2021年9月16日

米アイダホ州の病院の「子宮内膜ガンが年平均の20倍」という報告から、もはやワクチンによる免疫抑制でのHHV-6の再活性化によるガン多発の可能性を排除できず
投稿日:2021年9月15日

自死はどこまで増えるのか
投稿日:2021年9月14日

うつ病……帯状疱疹……
投稿日:2021年9月8日

コロナの長期後遺症の原因が「日本人のほぼ100%が持っている」休眠中のウイルスが「再活性化する」ことによるという米国と中国の論文から見える、やや暗い未来。何か手立ては?
投稿日:2021年9月6日


 

とりあえず、このあたりまでとさせていただきます。

多くの場合に、それぞれ該当する医学論文や、医学記事などのリンクがあります。

決して簡単なことばかりが書かれているわけではないですが、人生たまには勉強しなれければならないときもあります。特に自分の生死がかかっているようなときの場合は。

この1年半は、私もそういう時期でした。

そして、これらのワクチンのことを真剣に調べれば調べるほど、次第に「憎む」などという感情は出なくなると思います。ワクチン誕生の目的が何であるのかはわからなくとも、これらのワクチンは、

「大変に精緻にできている」

ことがわかります。

戦後の免疫と遺伝子の学問の集大成がここにあります。

逃げ場のない完全なツールがここにあります。

だからこそ、「全力で回避する」という態度につながったのですけれど。

これらのワクチンを勉強していると大量破壊兵器とかがオモチャに見えます。

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